今年は里見氏が菊花賞をサトノダイヤモンドで果たし永年のG1勝利したら続いてサトノクラウンが香港ヴァーズG1で凱旋門賞2着のハイランドリールを差し切り勝利。そして昨日のサトノアレス、まるで堰を切ったように里見軍団が脚光を浴びてます。確かにこれまでG1勝利が無い為G1レースではWIN5には外してましたが考えを変えなきゃと。なんか今年は初モノが多い気がします。
というわけで、有馬記念も◎はサトノダイヤモンド。
サトノクラウンには来年凱旋門賞目指してほしい。
サトノアレスにはクラシックを、未だクラシック勝利の無い藤沢和雄トレーナーは来年はいきなり牡馬牝馬とダブルが狙えそう。