自分の印について
◎ 1番勝利の可能性が高い馬
◯ 馬連の軸にしたい馬
▲ ◎を負かす可能性の高い馬
△ 馬券には絡みそうな馬…2頭選択。
☆ 展開によっては勝つ可能性がある馬…3頭まで選択。
レースによりますがどうも△☆の取捨選択が甘いようです。ゴール前で突っ込み馬券に絡むもしくはアタマまで来る時もあります。特に短距離戦は顕著です。ここの精査が課題。
函館スプリントSではティーハーフは☆扱いにしてましたが◎◯▲を先行馬にするなら☆はやはり入れるべきでしたね。
以前は各レース2点にしてた時は先行馬と追い込み馬にしてましたが追い込み馬が勝つ可能性は低いようです。レース中にハラハラで不発のパターン。
WIN5ではまず◎を。先週だと順に
ランウェイワルツ
マッサビエル
アンバルブライベン
スマートレイアー
ゴールデンバローズ

次に ◯▲の選択、と行くわけですが◎が勝つ可能性が高いほどそのレースの点数は少なくなって他のレースに回します。
ユニコーンSのゴールデンバローズはラジオで海外遠征の疲労が懸念されて▲ノンコノユメの末脚が勝るかとも考えましたが小点数が基本にありここを1点にするなら妙味のあるノンコノユメにすべきでした。
灘Sはタガノゴールドを追加したものの5着、勝ったテイエムダイパワーはショウナンアポロンとハナを争いゴール前に失速すると読んでましたが3番手の追走が勝因かと。完全にアウトです。
函館スプリントSは先行馬のみにした事。
逆に米子Sはディープ産駒にした事が正解。
まだまだ修行不足です。