ブラジルCはヴォーグトルネードの後方の競馬が不安になった時に他馬の過去の出走履歴を見ないといけなかった。たまたま某専門誌には勝ったマイネルバイカの東海Sが抜けて単純に3歳馬を追加したことに軽薄さがあったようで。ここは実績上位のヴォーグトルネードと東海S3着実績のマイネルバイカ。
トーホウジャッカルは神戸新聞杯のゴール前の伸び方はワンアンドオンリーを明らかに凌いでいる。少し手前の不利がなければ突き抜けてた。このビデオをようく見てればトーホウジャッカルの急成長に惹かれたかも。ダービー馬のワンアンドオンリーは
出来が怪しかったから切り、トゥザワールドとトーホウジャッカル。
甲斐路Sはヒュウマがハナ差の逃げ切り、セキショウが2番手追走しゴール前に差し切るシーンを想像していたのでこれは致し方ないけどね~、あと1m。今の東京の馬場だったらこの2頭にすれば良かった。
この3つが拾えるくらい慎重に大胆にならないと、競馬は勝てない。
武豊JのディープインパクトCを1点にして、福島を4点、計32点。
大胆に予想するには慎重に過去の履歴を確認することだと自分に言い聞かせ。