WIN5の最高配当金額は2億円ですがその昔さらに1億円も多い3億円強奪事件がありました。
その事件を題材にしたテレビ番組が先日放映されました。
内容は松本清張の原作から、保険金を支払ったアメリカの保険会社が独自調査に乗り出し犯人に損害賠償を請求するというもの。
実際に白バイ警官の素行不良の息子が自殺したことから犯人をこの少年を仕立てた小説が多いような気がします。
事件が発生した時代は団塊の世代が成人を迎えるころで、もし犯人が生きていたら60歳半ばでしょうね。
綿密な計画を立て3億円を強奪するのとWIN5で2億円を的中させるのとどちらが難しいでしょうか。
など夢を膨らませた先週の1週間でした。