勝ったロードカナロアは香港G1を制しただけあり強い競馬をしました。
距離の不安がつきまとい押え評価としましたが、見事な勝利。次走がさらに楽しみです。
本命のショウナンマイティは何とか折り合い府中の直線でのパフォーマンスを期待しましたが、前がごちゃつき抜け出しが一瞬遅れました。上がり32.8秒の最速が使えただけに悔いの残るレースとなりました。


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