ことしの天皇賞秋は話題が多く楽しめました。


馬券は買い方が悪く、ブログでも公開しましたが3連単の押さえとして


④⑥2頭軸の3連複5点購入を外してしまい惨敗。


本当は


④⑥→④⑥→⑪⑫⑬⑯⑱の3連単フォーメーション10点×100円


④⑥-④⑥-⑪⑫⑬⑯⑱の3連複フォーメーション5点×200円


計2000円


を欲をかいて3連単のみにしたのが失敗。


カレンブラックヒルには2000mは少し長いイメージと外枠で最初のコーナーまでに脚を使わざるを


得ない状況から軸から外しました。


エイシンフラッシュがうまく内ラチの隙間を抜けたのは道中の位置取りが良かったのとやはり


各馬外差しを狙う中で空いた空間を上手く利用できたことでしょう。


毎日王冠を叩きにして天皇賞の鞍上を替え勝負気配は感じて5番手に評価していましたが


1着のイメージはわきませんでした。2着に飛び込んでくるイメージがいっぱいでした。


ですから馬券的には押さえられても予想はやはり外していたことになります。


でも競馬に強いとはこういう買い方ができる事かもと今日改めて認識しました。


レース前から無敗の3歳馬が話題になり多少は盛り上がりを感じつつまた、金曜日には

知人たちと競馬談義もできて楽しめた天皇賞でした。


ダービー馬が強い神話は生きてましたね。