競馬予想の際に何が必要か考えてみました。
先ず馬柱表ですね。その中に全てがあります。今回の舞台でどれだけのパフォーマンスの可能性を秘めているか。
赤ペンで色を着けていきます。
ひとつのレースに3~4頭ピックアップして次に厩舎コメント、記者のコメントで印の上げ下げになります。
実際に調教の様子を見ることのできないわれわれは新聞記事に頼るしかありません。
いかに誠実で相馬眼を持つ記者の皆さんをたくさん抱える競馬紙の選択が必要かと云う事です。
最近は馬券を購入するだけでなく記者の予想も楽しみのひとつで、市場にはたくさんの予想紙があります。
今はラジオで実際の解説をしている記者の予想紙を手にして放送を聴きながら馬券を購入しています。
最近記者のブログも見つけさらに楽しみは増え〈優馬〉に替えました。
この世界にもいろいろ個性派がいておもしろい…
最終的には馬券を的中させる事が目標ですがね。
iPhoneからの投稿