ラップ中心に予想していますが少し血統特性を馬場ごとに照らし合わせてみます。
そのネタ本は田端到氏の「血統が当たるのはやはり常識です」を使用しますが
新種牡馬も増えて早期のデータの更新が望まれます。
ケイバ本は結構好きで本屋で立ち読み時間、週あたり2時間位費やしてますかね。
予想家はいろいろな視点でアプローチして結果を求めますが絶対がないのが
競馬なんですよね。「競馬の金言92」という文庫本を買いましたがその92の内
レースごとに取捨選択しなければならず吟味が必要。その検証を競馬週刊誌の
レース結果から探し出すことも面白いのですが。「小牧J、川田Jの牝馬は人気でも
嫌え」とあるけども結構二人とも夏競馬で牝馬で結果を出してて意外とこの本の
ことをよんで発奮したのかなと思えるくらい反対金言もありますので鵜呑みは
危険です。