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GID周辺群とADHDでした

性同一性障害(GID)と注意欠陥/多動性障害(ADHD)と診断された小嶺という者です。
現在精神的に参ってしまい心療内科とカウンセリング治療中。
GIDについて、私生活や仕事のこと、思ったことを書いていきます。

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朝から用事があったので外出たらこれ。
自宅近くにバス停があり住んでいる場所が長い坂の上なので毎回大雪になるとアイスバーンが原因で運休になるので心配でしたがこの日は多少の遅れがあったものの無事動いてました。

この写真は用事が終わって数時間後帰宅した時に撮ったものなのですが足跡以外はまっさらでした。
子どもも多くいて近くには小中学校も広い公園もあるのに誰もいなかった。
今の子は雪遊びに関心がないのかな(´・ω・`)

かく言う自分も子どもの頃あまり雪遊びの経験がありません。
幼少期から体が丈夫な方ではなく喘息を患っていて風邪ひいてしまう度酷くなるので雪の予報が出る頃には熱を出してしまうことが多かったので雪の日は監視状態。

小学校低学年の頃、珍しく病気せずでそれでも油断すると何が起こるかわからない。
遊びたくて窓の外を開けっ放しにして雪景色を眺めていたら母に叱られて(´・ω・`)なってむくれて布団に潜って時間をやり過ごしていたらやけにはしゃいだ妹に布団を剥がされて窓の側まで引っ張られ外を見ると両親がでっかい雪だるまとかまくらを作ってた。
作り終わって一旦母が戻ってきて暖かい格好に着替えさせてくれてかまくらに入りながらでっかい雪だるまを眺めた。
流石に長い時間は居させてくれなかったけど嬉しかったなー。

今は喘息が悪化してしまいましたが風邪を引かなければ問題なく、それ以外は丈夫になり力が付いたのでその気になったら遊べます。

けどこの歳ではしゃぐのは恥ずかしいので甥が遊びに来ていたら付き添い程度で十分かなー。