あけましておめでたいですね(・ω・)
2008yearもよろしくメカドック!
新年の御挨拶もまともに出来ないなんてまったくもってファックですよ!ごめんなさい!
と言う訳で改めまして、
新年 明けまして
おめでとうございます。
旧年中にはブログを開設、そして放置プレイまっしぐらでしたが、本年も変わらずマターリ行きたいと思っておりますので、たまには覗いてみてください。
本年も宜しく御願い申し上げます。
○uωu)ハ(uωu●
さてさて。
新年早々におめでたい御話が世間様を賑わせておりますねo(^-^)o
正直、こんなにマスコミに取り上げられるとは思いませんでした。
だって中堅だもの(みつを?)
某新聞やネットのニュースには『大物』と見出しが躍りましたが、
イツカラ『大物』ナンデスカ?
お母さんは認めてまてんよっ(>_<)
初心のまま謙虚にいこうよ!(何様ww
まぁ世間様からはそれなりに認めて頂いているという事も目出度い話ではありますね(ぉ
え?
何の話って?
そりゃアナタ…
某ロック(っぽい)バンド・Pの真ん中の人がケコーンをハピョーウしたのですよ!
シャキ(・`ω´・)ーン!!
むはっ(・∀・)wwww
そろそろ真面目に語ります(笑)
姐やんの手元にラバップからの会報が届いたのは1月2日でした。
それより前に友人の日記でその事実を知っておりました。
会報が届いて真っ先に見たのは『吠えてみますか』でした。
最後の一説を読みました。
【2008年1月、僕は結婚します】
最初の一文字から最後の、最後の一文字まで
全てが『岡野 昭仁』でした。
実に岡野氏らしく、ストレートに温かく一所懸命に言葉を紡いで伝えて下さっておりました。
胸が熱くなりました。
目頭が熱くなりました。
鼻の奥がツンと熱くなりました。
ありがとうと心の中で小さく呟きました。
うがった見方をすれば、それまでの全てがその情報に対する戦略だったのかもしれません。
それが『大人の事情』であり、社会であり、会社であり、『商品』である彼等に課せられる制限でしょう。
だがしかし、あの言葉は岡野氏自身の心からの言葉なのだと思います。
Tamaちゃんが脱退、そして結婚をした時にはここまでのリアリティと祝福の気持ちはは持てませんでしたが(笑)
岡野氏、心からの祝福を贈ります。
幸せになる事が貴方の義務です(何様ww
寧ろ奥様とお嬢様を幸せにするのが貴方の義務です。
漢らしく!
奥様は出会った時から一児の母であった訳ですが、バツイチであれシングルマザーであれ…生半可な根性で生きていた訳ではないでしょう。
母子家庭だからと馬鹿にされぬよう、蔑まれぬよう、必死に生きてきたのでしょう。
いきなり一児の父親として、血縁にない娘を持つ事は、それなりに大変だと思います。
勿論、奥様もお嬢様も大変だと思います。
一緒に過ごす時間を持って、お互いに選んだ道でしょうが、結婚となればそこまでとはまた違った生活が始まる訳です。
恐らく、お嬢様はこれから多感な思春期を迎えると思われます。
実の親子でさえ、その時期は難しいものでしょう。
その時に堅苦しく義務的に『俺は父親なんだから』とか、『アナタは父親なんだから』と思わないでください。
父親になろうとしないで
まずはゆっくり家族になればいいんです。
熱い漢、岡野昭仁はがむしゃらに頑張ってしまいそうな気がして…
少し心配ww
姐やんもバツイチで子供を育てながら頑張って生きています。
奥様が幸せを掴むのを素直に羨ましく思います。
いや、岡野氏とか右の人とかNAOTO様とドウニカナリタイとか、そんなんじゃないですけど(-.-;)
好きな人と、愛する娘と一緒にいられる幸せを掴んだんだなって事が羨ましく思います。
とにもかくにも祝福と幸せの嵐が岡野氏とその周りの方々を巻き込んで盛り上がりまくるのを祈っております。
おめでとう!!
:゜ヽ(*´∀`)ノ゜:。+
で。
どうすんのよ?
ギタリストwwwwww
2008yearもよろしくメカドック!
新年の御挨拶もまともに出来ないなんてまったくもってファックですよ!ごめんなさい!
と言う訳で改めまして、
新年 明けまして
おめでとうございます。
旧年中にはブログを開設、そして放置プレイまっしぐらでしたが、本年も変わらずマターリ行きたいと思っておりますので、たまには覗いてみてください。
本年も宜しく御願い申し上げます。
○uωu)ハ(uωu●
さてさて。
新年早々におめでたい御話が世間様を賑わせておりますねo(^-^)o
正直、こんなにマスコミに取り上げられるとは思いませんでした。
だって中堅だもの(みつを?)
某新聞やネットのニュースには『大物』と見出しが躍りましたが、
イツカラ『大物』ナンデスカ?
お母さんは認めてまてんよっ(>_<)
初心のまま謙虚にいこうよ!(何様ww
まぁ世間様からはそれなりに認めて頂いているという事も目出度い話ではありますね(ぉ
え?
何の話って?
そりゃアナタ…
某ロック(っぽい)バンド・Pの真ん中の人がケコーンをハピョーウしたのですよ!
シャキ(・`ω´・)ーン!!
むはっ(・∀・)wwww
そろそろ真面目に語ります(笑)
姐やんの手元にラバップからの会報が届いたのは1月2日でした。
それより前に友人の日記でその事実を知っておりました。
会報が届いて真っ先に見たのは『吠えてみますか』でした。
最後の一説を読みました。
【2008年1月、僕は結婚します】
最初の一文字から最後の、最後の一文字まで
全てが『岡野 昭仁』でした。
実に岡野氏らしく、ストレートに温かく一所懸命に言葉を紡いで伝えて下さっておりました。
胸が熱くなりました。
目頭が熱くなりました。
鼻の奥がツンと熱くなりました。
ありがとうと心の中で小さく呟きました。
うがった見方をすれば、それまでの全てがその情報に対する戦略だったのかもしれません。
それが『大人の事情』であり、社会であり、会社であり、『商品』である彼等に課せられる制限でしょう。
だがしかし、あの言葉は岡野氏自身の心からの言葉なのだと思います。
Tamaちゃんが脱退、そして結婚をした時にはここまでのリアリティと祝福の気持ちはは持てませんでしたが(笑)
岡野氏、心からの祝福を贈ります。
幸せになる事が貴方の義務です(何様ww
寧ろ奥様とお嬢様を幸せにするのが貴方の義務です。
漢らしく!
奥様は出会った時から一児の母であった訳ですが、バツイチであれシングルマザーであれ…生半可な根性で生きていた訳ではないでしょう。
母子家庭だからと馬鹿にされぬよう、蔑まれぬよう、必死に生きてきたのでしょう。
いきなり一児の父親として、血縁にない娘を持つ事は、それなりに大変だと思います。
勿論、奥様もお嬢様も大変だと思います。
一緒に過ごす時間を持って、お互いに選んだ道でしょうが、結婚となればそこまでとはまた違った生活が始まる訳です。
恐らく、お嬢様はこれから多感な思春期を迎えると思われます。
実の親子でさえ、その時期は難しいものでしょう。
その時に堅苦しく義務的に『俺は父親なんだから』とか、『アナタは父親なんだから』と思わないでください。
父親になろうとしないで
まずはゆっくり家族になればいいんです。
熱い漢、岡野昭仁はがむしゃらに頑張ってしまいそうな気がして…
少し心配ww
姐やんもバツイチで子供を育てながら頑張って生きています。
奥様が幸せを掴むのを素直に羨ましく思います。
いや、岡野氏とか右の人とかNAOTO様とドウニカナリタイとか、そんなんじゃないですけど(-.-;)
好きな人と、愛する娘と一緒にいられる幸せを掴んだんだなって事が羨ましく思います。
とにもかくにも祝福と幸せの嵐が岡野氏とその周りの方々を巻き込んで盛り上がりまくるのを祈っております。
おめでとう!!
:゜ヽ(*´∀`)ノ゜:。+
で。
どうすんのよ?
ギタリストwwwwww