本が好きになったのは。
私たちアラフォー世代が必ず通ってくるセリフ。『テレビ見る暇もない(`Δ´)』『お肌のお手入れなんて~お風呂すらゆっくり入れない(  ̄っ ̄)』という訳でもちろん私も例外でなく見た目がチト汚い時期がありました。最近ようやく自分の身なりをかまう事が出来だしてみだしなみ なんて言葉を気にするようになりました。(●´ω`●)ゞ20代後半から本へ何かの助けを求めるかのようにのめりこんで。現在に至ります。私には活字がとても心地よく脳みそに良い刺激を与えられたのかと。そして、最近からはそこへテレビも付け加えています。しかもドラマです。いったい今はどんな時代なんだろう?人は何を求めて新しい道をどう作ってゆくのか?流行りのドラマを見ていると何かのヒントになる要素がたくさん盛り込まれていてなるほどね~(-_☆)って。気になるドラマを録画しておいて朝の学校へ行く前に子供達とみるようにしてます。CMや主題歌等々すっとばしてみると1時間ドラマが3本くらい見れますΣ(・ω・ノ)ノ!ついこの間までやっていた橋田壽賀子 先生の【 なるようになるさ 】では、内容も時代をすごくとらえたもので考えさせられることばかりでした内容についても語り合いたい~(ノ゚ο゚)ノですが、さておき。橋田先生のドラマはラジオドラマが基本となっていて画像が見えなくとも聞こえてくるだけで視聴者が理解 想像できるように脚本が書かれています。役者泣かせと言われるセリフが長い事もそれが理由であるかと。【本嫌い】これ一つにおきましても食わず嫌いなだけなのか。興味がもてる本とめぐりあえていないのか。読む時間の確保ができないのか。何を選ぶかがわからないのか。耳から入った方が心地よいのか。他にもいくつもの見方ができます。色んな方向から物事をみてその人の情報を整理して理解することをアセスメントと言います。すごく重要な事で。私はこれを一番大切にしていてこれから先もずっと磨いてゆかないといけない人生のテーマにしてます。その、アセスメントからの方法なのです。が!最近 方法だけが先走って方法があふれかえり混乱してしまうんだな・・・(;^_^A