昨日の『そらcafe』へお越しの皆様~

ありがとうございました。

色んなワークを体験しながら

色んな思考を働かせながら

言いたかったことは1つ。

『普通は~』っていう。

普通って何?って事です。

私も含めた皆様の常識とはいかに?

ご体験いただけたことと思います。

フィードバックが届きましたら

生のお声をお聞きいただけます。

私も、楽しみにしております。

こちらは『ペアレンツラーニング』の

フィードバックです。

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ペアレンツラーニングクラス2回目を受講しました。

今回のお話の中で印象に残っていることは、
まず「
人には脳の癖がある」ということです。
「何を考え続けているかは人それぞれで、でも同じことしか考えていないと、いろいろなことが入ってこない。ネットワークを張り巡らせるとひらめきも出てくるので、違うこともやっていく。」という話でした。

もう一つは、「子供たちを社会に出すためには、社会がどうなっているかを見ていかないといけない」という話でした。
子供たちを出すのは今の社会ではなく新しい社会だから、その社会を見ていかないといけないとのことでした。

「違うことをやっていく」「社会を見る」は、どちらも今の私にはできていないことです。
この2つを実現するためにできることは何かと考えて、一つ目標を決めました。
多くの人にとってはごく普通のことですが、私にとってはとてもハードルの高いことです。
夏は準備期間、秋からスタートできるよう、がんばります。

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写真を添えてのフィードバック。

ありがとうございます!

脳の思考回路が変わり始めている事が

活字から伝わって参ります。

好いとか悪いとかじゃなくて

今までと違う考え方。

フィードバックです。

LOF教育センター京都校での
第二回ペアレンツ・ラーニング教室

誰にでもある不安
では、何が原因で不安なのか、その不安に対してできることは何なのか…

子どもの成長過程を振り返り、みんなで話し合う。
そこから見えてくる、自分には思い付かなかった支援の仕方、考え方。

困難にぶつかった時に、どうすればいいか、脳を働かせ、考え導く。
イロイロな情報を学ぶことで、片寄った考えかたの回路だけでなく、新たな回路を自分でつくっていくことで、また、新たに成長する。

そうすることが、漠然と考えていた支援が、より個に寄り添った個別の対応をした具体的な支援となっていく。

そして、
「あの頃は大変だった」
と困難に乗り越えたからこその過去形の発言が増えていくよう、
子どもに一歩先行く背中を見せれるように、
子どもが成長するなら、親も一歩先に成長しなきゃ

さあ、私は何の脳回路を刺激しなければならないのかな…






フィードバックです。

6月10日 水曜日
LOF教育センター京都校にて、
第二回 ペアレンツラーニングが開催されました。

今回も藤山先生のお話は、力強く 心にも脳にもガツン!と響きました、まだ響いています。

どこを見ている?
小さな事の積み重ねが支援だということ。
それには、自分、子供だけではなく社会も見る。
好きな事 やりたいことだけに片寄ってしまう「脳のくせ」
経験(情報、栄養)を入れて同じネットワークばかり使わない。

そうなんだ、、
今更ながら、今までいつも「食」を後回しにして生きてきました。
「食育」 私の脳みそに全くないネットワークでした。負荷がかかりました。
昨日 そこの脳みそが少し動いた気がします。

大地で採れるもの 良質なたんぱく質。
親がやる。親が変わる。支援する。
目をそむけないでこれからはやってみようと思いました。

先生、ありがとうございます。

人は、必ず抱えている物があると考えてます。

それは比べられるものでなく

どっちが大変だとか、あなたは甘いとか

そんなんじゃなくて。

その抱えている物をどのように

抱えるかという事かと。

重たそうにしようが、自慢のように見せびらかそうが

自由だしかまわないと思ってる。

ただ、それを抱える事がつらいなら

思考を深く。行動を深く。学びを深く。ありたい。

この世の中のみ~んなが

何かを必ず抱えてる。

だけどそれを、つらいと思う人とそうでない人に

人生がわかれる。

自分の思考で行動し自分で選択している。

みんなが、幸せな道を選択できればいいと

心から思ってる。