アイコンママブロネタ「育児環境」からの投稿



子ども達は

勉学やコミニケーション等々全て

社会に出る為のトレーニングを

していると考えてほしい。

提出物・宿題等々は

期限を付けられ

必ず期限内に提出が

当たり前になってくる。

自分がちょっとしんどかったとか

うっかりしていたとかの理由で

まかされていた仕事の納期や

発注を送らせたり

待たせたりすることは

社会では甘く許される事ではない。

だから、学校では特に厳しく指導する。

社会に適応する人材を育てるために。

いったい自分のしていることは

何の為なんだろう?

それを探し出す事

目的は何なのか?

それを考え出す力

『脳を使って育つ』です。


子ども達が宿題や提出物でつまり出すと

もう自分一人では

何がなんやらわからない状態の

サインを出しています。

誰かが一緒に寄り添って

一緒に考えてくださいね。

周りはたやすく提出してるのに

自分に出来ない原因は何なのか?

人はいつその課題をこなしているんだろう?

出来るとしたらどこで出来るのか?

誰と一緒なら出来るのか?

きっちり心を整理しながら。


『脳を使って育つ』考えだす力を

使わないと

何も変わらないし

脳は錆びる。

もちろん大人だって同じ。

『脳を使って育つ』考える力を

子どもも大人も私自身も

共に学んでゆければ!

強く強く思うのです。


最近はいろんな出来事で

心を締め付けられる思いに

なる事があります。

スタッフたちからは

あなたがそんなことで

どうする!と

手荒に育ててもらっていますが

ダメですね

感情が強くすぐに

熱くなってしまいますから・・・

どうにかならんもんかと

思っています。

(*´Д`)=з