中学の時の英語の先生が
ユーモアたっぷりで
大好きだった。(*v.v)。
indifferent を
「あってもなくてもいい」と説明してくれた事
今でも私の心に残っている。(・ω・)b
沢山の説明と例文を出してくれたであろうに
私に響いたのは
「あってもなくてもいい」このワードで、
なんか、なんか好きだった。(*^.^*)
この年になって、ちょっと検索してみると
こんな例文があがってきて
酒や女は有っても無くてもよい
Wine and woman are indifferent to me―I am indifferent to wine or woman.
ウソつけ!!( ̄へ  ̄ 凸
って、思っていたところ。
いやいや、今日の話題は
「アスパラガス」
友達が子供にアスパラガス入りの
お肉のおかずをお弁当に入れていました。
我が息子は、アスパラガスが気になり
横から食べ始めました。
「アスパラガス」そういえば
私の中でしばらく忘れられていたσ(^_^;)
あってもなくてもよいグループに入っていたから。
せっかく、思い出したので
すぐに買って夜ご飯に食べました。
よく売れました。
今日、私が良かったな~と感じたことは。
・人のご飯を知る事はいいコトだ。
・「あってもなくてもいい」 グループを
「あると、ナオサラいい」 グループに
改名して
「あるとナオサラいいグループ」に
アスパラガスを入れた事。です。
食育を学んでいます。
色んなものがスーパーで売られている中
忘れてしまうものってありますよね。
自分が最近忘れているものって何かな~
それを考えることが食育の始まりなんです。
とっても簡単で楽しくて
心と体の基本のところです。
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