【京都FB舞妓】 オトナの学校 に来てみませんか?

私達の【京都FB舞妓】のスタッフは

10人(#⌒∇⌒#)ゞ

年齢層は幅広く 37歳から順に

38・39・40~と数えていく位の

幅になります ( ̄Д ̄;;

ですので

舞妓会議の時は

よく、ひとくくりに

私達アラフォー世代は~

という主語を使います(^_^)v

この間の会議で

「私たちには、このアラフォーという

時間がまだまだあるわ(☆。☆)

この時間をいかに生きるかが

この先を変えると思う。

まだ40になってない人もいる!

そしたらまだ、5年10年とあるから

あせらなくて良い、

ゆっくりやってゆこう~

゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○」

そう私がいい終えると

・・・・・・・・・・・・・・・・・あの~

・・・・・・すいません( ̄_ ̄ i)

舞妓の長老が堂々と言いました。

「 あと、2年しかないんですけど!

ヾ(▼ヘ▼;) テメぇ~! 」

「あっΣ(゚д゚;)そうそう、

長老に合わせましょう~(;^_^A 」

てなわけで、

ほどよい スピードで参ります (^_^)v 

今日の修行は

【 パン & 餅 修行話③】

母カリスマは パン教室の先生でございます。

当時、我が家はお店屋さんでの

パンの購入は暗黙の了解で

禁止。(´д`lll)  

毎朝のプルマンやメロンパン・クロワッサンを

焼くことが日課でございました。

パンというものは忙しいものではないのですが

とにかく、発酵時間がかかりまして・・・

その発酵時間を餅つきに当てます!

餅米は前の日に一晩浸しておくと

蒸すだけで、後は機械がこねてくれますので

つきあがった後に一升は丸餅に

一升は型に入れてのし餅にします。

手作りパンの事

餅の事 何でも聞いてください(*^o^*)/~

当時、

買ったパンが食べたくて

買い物に行っては内緒でパン買って

車で完食してた頃がありました。

たからぶねに行っては

シュークリームほおばって

こそこそ、してた頃がありました。

相手の思うとおりになる事が

正しいと思っていた頃がありました。

優等生でいることが

自分の為だと思っていました。

こそこそ、シュークリーム食べて

何やってんだかΣ\( ̄ー ̄;)


修行中でも

自分を

封印しないで下さいね(o^-')b