これは、私自身の問題でもあります。
電話では、言葉のイントネーションが伝わる分、優しいのか、興奮しているのか
も聞き取れるし、会えない中での素敵なコミニケーション手段となりますが
そこでも、風邪をひいていたり、忙しい時間に電話をしてしまった時など、
誤解が生じる事もたびたびです。
インターネットの世界はほとんどが活字でやり取りされますよね。
そうともすれば、電話よりもリスクを負うことは間違いありません。
つまり誤解を起こしやすいのです。
「 バカ 」 と
「 バカ (^ε^) 」 では、相手に与える印象は大違いなのです。
ここで、大切なことは、電話にしてもインターネットにしても
それだけに頼っていると、誤解はますます膨らんでいくという事。
一番は、実際に顔をあわせて会いコミニケーションをとって
自分という人間をより理解してもらう事が大切になってきます。
あくまでも、電話やインターネットは、
実際のコミニケーションのお助け、オプション手段なのです。
せっかくのオプションを使うなら誤解されるのでは損です。
活字の良いところは、読み返せる事
表情では出しにくいとっても面白いユニークな絵文字がある事。
でしょう。
利点を最大に生かして、
誰かを、不愉快にさせるメールは書いていないか?
誤解を招くあいまいなメールではないか?
優しさやユーモアが伝わるように絵文字を使ってみる工夫はあるか?
色々な事に気遣えるように
文章の見直しをする事を大人の私たちも含めて
確認しましょうね。
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