彼女にメールしたのが夏だったかな?
そして1度だけ返信が来たっけ…

あれで少し彼と彼女はもめた。

あれからしばらくして、彼女も居た飲み会に参加したのに、私のウチに帰ったことを察知され、彼女から

もう懲りたとかいいよったのに、ご苦労さんやねー!無視すんなー!

ってメールが来てたかな?


…私たちがこれだけの喧嘩繰り返してるから、当然彼女とも起伏は激しいはず。
それは他に女の影が見え隠れすれば当然のこと。

確かに

毎日ウチに帰ってくる彼。
昼間たまに来る彼。

どっちに寄ってるの?と問いただせば、
私と過ごしているのは当然なんだよね。
だから…お前と居ると決めたという、彼の言葉が全くの嘘では…ない。


毎日LOVEメールしあっているけど、夜は私と過ごして居るのをわかっているのは、本当は辛いよね?

私が1番で愛されていて…それはわかってる。そうじゃなきゃ、毎日一緒になんか居ないものね。
この幸せが続きますようにって思ってる。
本当は手放したくない。

やっぱり女だもの。
愛されてみたされたい。

今日もキレイでいよう!と思える人。
パワーの源…


それは間違いないんだよね(笑)