今、パートのたまちゃんと飲んだ帰り
私、自分がどんだけ間違った努力をしてたのか思い知った。
私はブログで書いている思いを
殆どといっていいくらい、彼に伝えてなかった。
つまり、彼の前で鉄仮面を被りすぎた。
ホントは泣き虫で嫉妬するし、ジメジメした感情があるのに、いいオンナとは、こうだ!に頑丈絡めだったんだなって。
いかないで!
私だけをみてよ!
大切な日は当然私よね!
なんでチンパンなの?
早く別れてよ!
私の心の叫びは、彼に伝えることがなかった。
まだ飲んでるの?って素直に聞けばいい。
明日は会いたいよって言えばいい。
今まで素の感情をぶつけたことがない。
チンパンに嫉妬してること
絶対に嫌だという思い
なんできれないのよ⁈
なんで記念日は私優先じゃないの?
チンパンは、ありのままの感情を、ストレートすぎるくらい、言ってた。
私はいつも我慢して知らないふりして、牽制して、そして制御不能になって自滅
彼は、私の素の感情をしらないんだろうね。
とたまちゃんに、言われた。
彼の誕生日の買い出し。
たまちゃんは、見てた。
あんなに楽しそうに、幸せそうに、ウキウキして買い物したんだってことを、なんで彼に言わないのか?って。
美味しいもの作って待ってるね
と素直に言えばいいのにって、思ってたんだそうだ。
彼の前の私は、きっとタマちゃんが知ってる私じゃないんだろうなって、思ってたらしい
今晩、長文でもいいから、素直に言えば?って言われました。
ホントは嫉妬したとか、嫌だったとか、不安やったとか、
我を話したら?って。
言わないと伝わらないよって。
ホントに…そうだね。
彼が受け入れるかより、まず、伝えないと。
ドロドロした感情をありのままメールします。
また、報告します
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