彼は仕事柄SNSを利用していた。
私は…していたけど全く開かず…
今の仕事に必要になってから、開き始めた。
彼にその話をしたら
彼が友達になろう!って言い出して、私たちが友達になった。
彼は投稿もしてないし、私もしなかったけど、私は段々はまって、少しずつ投稿もするようになった。
彼は見てるか見てないかわからなかったけど…
ずっと見ていた。
彼があのオンナと過ごした日。
私は気分転換したくて、髪を切った。
プロフィール写真を変更した。
かなりイメチェンしたから、友達の反応がかなりあった。
翌日、
彼は機嫌悪かった。
俺、美容室行くとか聞いてないって。
彼は見ていた。コメントも見ていた。
結局は彼も私の交友関係はチェックしてるんだ。
私はSNSって一種のお遊びだと思ってる。公共の場所。だから、周りを不快にさせることはしないのが、ルール。
でも男女のイザコザが入ると少々厄介。
彼はそのルールがわからないまま、私の投稿を彼に嫉妬させるためにしてると思ってたみたい…
だから、いいね!を押さないし(笑)
彼が投稿を初めてした時、ちゃんといいね!を押した私。
彼がビックリしてたけど、困る内容じゃないんだから、いいに決まってる。
SNSなのに彼は本気に捉えるの知ってたから、あのオンナと友達になったのを許せなかった。
あのオンナもまたルールのわからない人だから。
彼が他の女とご飯に行ったことに嫉妬して、友達にしろと強要した。
彼に言った、お遊びでしょ?だったら、ルールは守ってよって。
L○NEで彼女が私の電話番号を登録していることが判明したり…
かなり、そういうルールのわからない人なのをわかってるからこそ。
今日はこんなことしたんだねってそれでいいのに(笑)
ランチをUPしたら、忙しそうやなって嫉妬する彼。
あなたは秘密ランチしてるだろ?と何度言いそうになったか(((o(*゚▽゚*)o)))
まあ、使い方間違えるとろくな事にならない。
彼のおかげで(笑)
あんまり好きじゃなくなった。
本気で嫉妬されるのは、嫌。
彼は他の女とのご飯ツーショットで投稿をするわりに、小さい事に嫉妬するからね。
iPhoneからの投稿
私は…していたけど全く開かず…
今の仕事に必要になってから、開き始めた。
彼にその話をしたら
彼が友達になろう!って言い出して、私たちが友達になった。
彼は投稿もしてないし、私もしなかったけど、私は段々はまって、少しずつ投稿もするようになった。
彼は見てるか見てないかわからなかったけど…
ずっと見ていた。
彼があのオンナと過ごした日。
私は気分転換したくて、髪を切った。
プロフィール写真を変更した。
かなりイメチェンしたから、友達の反応がかなりあった。
翌日、
彼は機嫌悪かった。
俺、美容室行くとか聞いてないって。
彼は見ていた。コメントも見ていた。
結局は彼も私の交友関係はチェックしてるんだ。
私はSNSって一種のお遊びだと思ってる。公共の場所。だから、周りを不快にさせることはしないのが、ルール。
でも男女のイザコザが入ると少々厄介。
彼はそのルールがわからないまま、私の投稿を彼に嫉妬させるためにしてると思ってたみたい…
だから、いいね!を押さないし(笑)
彼が投稿を初めてした時、ちゃんといいね!を押した私。
彼がビックリしてたけど、困る内容じゃないんだから、いいに決まってる。
SNSなのに彼は本気に捉えるの知ってたから、あのオンナと友達になったのを許せなかった。
あのオンナもまたルールのわからない人だから。
彼が他の女とご飯に行ったことに嫉妬して、友達にしろと強要した。
彼に言った、お遊びでしょ?だったら、ルールは守ってよって。
L○NEで彼女が私の電話番号を登録していることが判明したり…
かなり、そういうルールのわからない人なのをわかってるからこそ。
今日はこんなことしたんだねってそれでいいのに(笑)
ランチをUPしたら、忙しそうやなって嫉妬する彼。
あなたは秘密ランチしてるだろ?と何度言いそうになったか(((o(*゚▽゚*)o)))
まあ、使い方間違えるとろくな事にならない。
彼のおかげで(笑)
あんまり好きじゃなくなった。
本気で嫉妬されるのは、嫌。
彼は他の女とのご飯ツーショットで投稿をするわりに、小さい事に嫉妬するからね。
iPhoneからの投稿
