昨日、彼が美味しいものでも食べに行くか?とお誘い。

久し振りに串揚げを食べに行った

彼は彼なりに(笑)私をなだめようと必死。
私はなんとかして彼女が境界例であることを宣言したい。

彼はご飯食べてるのに責められて楽しくない!と最後は言ってた。私もそれはわかる。

ただ、ホントにわかったこと。
彼は彼女を病気としらず、なだめるのに必死なんだってこと。

慰謝料払えとか訴えるってすぐ言うから…
とまた、彼の口から出た。

払ったら?キッパリ。悪いことしたの?
と私。

どういう意味でか、知らないけど、
そーだねぇ汗って(笑)

会ってることすら認めない彼。

あってる事実は分かってる上での話だと主張した私。

彼が、
お前が一番…1番凄いよ。ここまでわかっててショック!大したオンナだよ。

と…

彼には私が単に他のオンナを切れ!って言ってると思ってる。

私はこれ以上話しても私がうるさいにしかならないと分かった。
ただ一言だけ

私はどんなに貴方が私を嫌な気持ちにさせても、携帯壊したり、身体を傷つけたり…しないよ。自分が嫌なら何でもしていいってやっぱり精神的に病んでる。普通じゃない。

それが精一杯。

でも言わないより小出しにアピールしないと行けないことも分かった。

あれだけ、私が気持ちを訴えたから彼も考えてくれた。ベクトルが私に向くと彼の表情や物の言い方が穏やかになる。
ここ最近、あのオンナモードに入っていたから、彼は冷たかった。

これは長期戦になりそう。




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