セミナー会場はこんな感じです♪

どんな受講者の方が来られるか、楽しみです♪
全力で頑張ります!
では、また!
ネット注文、最大50%引き
ドミノ・ピザ ゲームでクーポン
宅配ピザチェーンのドミノ・ピザジャパン(東京・千代田)は、
インターネットで注文すれば
最大で購入額が半額になるサービスを始めたようだ。
注文手続き終了後、画面に表れるゲームの結果次第で、
最大50%オフのクーポンが当たるようだ。
ネットで注文する顧客の割合を現在の5割から
約8割まで高める狙いのようだ。
新サービスの名前は、
「MYSTERY DELA(ミステリーディール)」らしい。
商品の焼き上がりと同時に画面上でゲームが始まるらしい。
画面に表れる3つのピザボックスから1つを選ぶと、
最大で50%オフのクーポンがあたる仕組みのようだ。
これまでネット注文の割引は5%割り引くだけだったようだ。
ゲーム形式の同サービスは無期限で継続するらしい。
併せて、商品の出来上がり状況をネット上で把握できる、
「ピザトラッカー」の画面もリニューアルしたらしい。
8等分されたピザのピースが表れるごとに
「トッピング(具材を入れる)」「焼き上がり」など、
注文したピザの状況を発信するらしい。
ピザが届くまでの時間を楽しめるようにしたようだ。
現在、同社の電話とネットによる注文比率は約5割らしい。
顧客の注文データを収集しやすくするため、
ネット注文の割合を8割まで引き上げる考えのようだ。
<ヒント>
ドミノ・ピザの注文の5割がネットとは驚いた!
電話で注文しか知らなかったのでびっくりだ!
ネット時代になっているので当然といえま当然だが…
(僕の認識が遅れているだけだ(笑))
それにしてもネット注文比率が5割とはスゴイ!
これを8割に上げる考えも素晴らしい。
いろいろなところでどんどん進化しているようだ。
記事が気になった人は駅などでMJを購入してくださいね。
では、また!
テレビ等で有名な、阪急そば十三店に来れました!
たまたま移動時間に余裕があったので、寄る事ができました
ラッキー(*^▽^)/
何が有名って?
メニューにある「ポテそば」です♪
そばと、うどんがありますが、今日はそば♪
「ポテそば」とは、その名の通り「ポテトフライとそば」のコラボレーションです!
阪急の十三駅構内にある「阪急そば店」、
駅構内のそば店にしては珍しく、椅子&テーブルです。
いわゆる立ち食いそばではありません!
メニューには、沢山のうどん・そばに並んで「ポテそば」メニューがありました!
早速注目~♪
お昼なので店内バタバタです!
来ました~♪
そばの横にポテトフライが! (+_+)
ポテトは普通のポテトフライでそのまま食べても美味しいです!
でもここは、コラボレーション!
ポテトフライ全部載せるとこんな感じ♪
つゆに浸っていない部分は、カリッとポテトです!
ここは、一気に混ぜて~♪
いただきます!(^O^)
カリカリのポテトにつゆが染みていい感じ~!
ん~♪ てんぶらみたい~♪(当たり前ですね)
ポテトのちょっと塩加減がいい♪
あっという間に完食です♪
ごちそうさまでした!
意外な組み合わせって、結構いけます!
他にもどんな組み合わせが出来るかな~?
ビジネスも同じですよね。
常識に捕われない意外な組み合わせがヒットします♪
コンビニで出来立てドーナツ売るのもそうですよね!
最初は意外! でも納得!
他にもいろいろありそうです♪
皆さんの身近にもきっとヒントがありますよ~
では、また!
賃上げ好循環 消費目覚める(MJ1000人調査)
消費者心理を覆っていた分厚い雲に切れ間が見え始めたようだ。
日経MJが消費者1000人を対象に実施したアンケート調査によると、
賃上げなどで年収増が期待できる人の3割超は、
支出を増やすことを検討中らしい。
消費増税後、厳しく節約してきた衣服や外食にも
客足が戻り始めているようだ。
一方で節約を強める人もじわり増え、
今年「節約しない」人はわずか3%らしい。
消費者はお金の使いどころをシビアに見極めているようだ。
アンケート調査で4月以降の消費支出について質問したところ、
もっとも多かったのは「変わらない」の52%、
「減らす」の33%が続き、
「増やす」と答えたのは16%にとどまったようだ。
ただ、この割合は2015年度の世帯収入の増減で大きく変化するようだ。
収入が「減る見込み」と回答したうち、
支出を「増やす」とした割合が11%まで後退する。
一方、「増える見込み」と答えた層では、
支出を増やす割合は34%まではね上がるようだ。
日経MJ紙面には各アンケート回答者の声や記事が続いている。
アンケートで「支出を増やしたいもの」のトップ5は
①習い事・教育費
②レジャー
③衣服
④外食
⑤生鮮食品
のようだ。
アンケートで「4月以降であてはまる消費行動」という質問の回答で
多いトップ5は、
①より安い店を利用する
②特売やタイムセールの利用を増やす
③商品(サービス)の購入を減らす
④価格の安いPB商品を積極利用する
⑤他の安い商品(サービス)に切り替える
と続く
<ヒント>
消費の回復が時流に合わせて変化してきている。
「価値あるモノ」+「割安感のあるモノ」への志向のようだ。
1つの買い物を納得できるまで厳選し、選んでゆくという感じだ。
消費者目線はますます厳しさを増してゆくようだ。
安易な商品・サービスの提供では消費者から相手にされない時代だ。
商品・サービスを提供する側は、
しっかり商品・サービスを厳しい目で見直す姿勢が必要だ
消費者はより厳しい目線で自分の購買する際の価値基準を作ってゆき、
雰囲気や他人の評価に流されない消費感覚を作る必要があるだろう。
ある意味、「ホンモノ」が選ばれる時代になってきたようだ。
トップ記事が気になった人は駅などでMJを購入してくださいね。
では、また!