さけるチーズ 売り場割く チーズ バイヤー調査から
幅広い世代に人気がある「チーズ」
多様な使い方ができることもあり、今後も堅調な需要が見込めるようだ。
主要5社10ブランドを対象とした今回の調査では、雪印メグミルクの
「雪印北海道100 さけるチーズ」が総合評価で首位に立ったようだ。
雪印の商品は2位にも入ったほか、メーカー評価も高く、
明治や森永乳業がその後を追う形となったようだ。
誌面には14項目の評価でランキングされた「チーズ」がならぶ。
項目の内容は、味、ブランド力、利益率等々だ。
バイヤーが評価したランキングは…
1.雪印北海道100 さけるチーズ(雪印メグミルク)
2.6Pチーズ(雪印メグミルク)
3.クラフト フレッシュモッツァレラ(森永乳業)
4.Q・B・B ベビーチーズ(六甲バター)
5.キリ クリームチーズ(伊藤ハム)
6.明治北海道十勝 カマンベールチーズ(明治)
7.クラフト 切れてるチーズ(森永乳業)
8.Q・B・B チーズデザート(六甲バター)
9.明治北海道十勝 スマートチーズ(明治)
10.クラフト 小さなチーズケーキ(森永乳業)
らしい。
<ヒント>
チーズはいろいろな使い方ができる。
味の評価でトップは「キリ クリームチーズ」のようだ。
今日はスーパーでチーズ売り場をちょっと見てこよう。
ランキングと売り場での商品展示を比べてみたい。
記事が気になった人は駅などでMJを購入してくださいね。
では、また!
