MUSIC+
投稿していたメールが紹介されていた
こういうメールって職人とか構成作家が作ってるものだと思ってた
つっかえながら田中れいなさんにハンドルネームを読まれるこちょばゆさ
内容も全く入ってこないw
ブログ書くのも久し振りだな
サーバ借りてMTでやってた頃はTB合戦仕掛けたり
リアルで人とつながったり色々と楽しかったけど
人の噂話が悪口や陰口につながってしまう繊細さに疲れて
MTのアップグレードで壊れたデータベースを呆けて見ていた時に
過去ログを閉じ込めて閉鎖したのが7年前
ピエフアレスってネームはpfrs「ぴーえふあーるえす」をもじっただけ
意味はあるけど言わない
youtubeでは高校受験前に倒れた母親の思い出
のような話を展開した訳ですが全て実話
付き合った女の子が口を揃えて性格悪いけど料理は上手だねというのは
若い頃に家族の食欲を満たしていたのは僕の腕だったから
当然のように料理人なんて目指す訳もなく
学校では部活にも参加せず友人もなくプライベートが謎に包まれた
文系男子クラスの暗い少年が僕のイメージだったと思う
闘病生活の末
進級のクラス替えを控えた4月の上旬に母親は帰らぬ人となり
父親は居住地と田舎でそれぞれ告別式を執り行い
右往左往するだけで行き場もなかった僕は
見慣れないクラスの風景にアタフタして体調を崩す悪循環
なんやかんやと悶着があり高校を中退し仕事に追われ
中島卓偉さんの高円寺
のような生活を送っていた
ああキリが無いw
何の意識もなく見ていたMUSIC+
にシンパシーを感じるようになった
3号線
は本当に泣けた
僕は涙をこらえていた兄ちゃんだったと投稿したけれど
本当は泣けなかったんだ
涙って未来に対しては出ないよね?
そう
過去の蓄積から流れてくるものだから
僕が積み重ねた当時の過去では僕自身がしんどすぎてw
誰にも相談できないし
甘えることは出来ないし
何となく僕がしっかりしてないと家族が壊れるような気がして怖くて
一通りに家事の後で机に向かい
自分の我が儘が家族に与える影響を封じ込めるように詩を書いていた
そう
泣けなかった
この行間の気持ち悪さを解消したら不定期に更新していこうと思う
ちょっと長い一文書いたら1文字だけ次の行だったりするんだぜ
不細工なんだよamebaのレイアウトw