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最近おもちゃを手に入れた

ASUS ME572C

リンクはメーカーページなので安心!

くだらん接待を断り続け日本から届いたタブレットを弄り倒す


androidはroot取ってナンボ

買ったばかりでも文鎮化の覚悟のない奴

自己責任の意味がわからない奴はroot取っちゃダメ

今回amazon kindleの電子書籍を本格的に導入しようと考えて

paperwhiteやvoyage

キャンペーンで価格が下がっていたFIRE HDなども検討に上がっていたものの

自由度を優先してASUSに決定


僕はずっと「アスース」って読んでたんだけど「エイスース」が正しいらしく

中国人スタッフに笑われた

まあいい


rootアプリは「RootZenFone」でGoogle先生にお伺い立てて中華サイトから

1.4.6.8rというバージョンをダウンロード

SuperSUをアップグレード

TitaniumBackup

Link2SD(PLUS)

ESファイルエクスプローラー

Font Installer

やさしさゴシックは別にダウンロード必要でFont Installerに関連づける

ATOKは標準アプリで入っているけどXperiaで使用していたからか

ダウンロードされてきた


microSDXCは64GB

128GBに挑戦したかったところだがまず使用できる環境を構築すること優先で


これからkindleアプリやデータ保存先をSDに移し替える作業開始

kindleが有料図書館というイメージは理解できる

ただ僕がイメージしたいのは自分の移動書庫

PDF化まで視野に入れながらごちゃごちゃ弄っていきたいと思う


メーカー純正のプリインアプリは当分デフォルトのままでいく
中国での生活も4ヶ月を超え仕事のリズムも整ってはいるが

やはり接待には一生慣れることは出来ない

上司に付き合わないゆとり世代みたいな記事をどこかで見た記憶があるけれど

その走りはきっと20年前の僕のことだ

職場での関係性をタイムカード後に持ち越されるのを嫌い

上司を潰すほど飲むことが出来るにも関わらず「飲めません」

だってバカ上司介抱するの嫌じゃん?

取引先のアホ相手に裸踊りするくらいなら会社辞めますと

社長に辞表を持って行ったら「接待なしで仕事取ってこい」と

2段階特進と仕事の自由を得た


正直に言います

女性は大好きです

中年ど真ん中ですが立つものはきちんと立ちます

性欲だってきちんとあります


選んで持ち帰れ

ニコニコ笑いながら近寄ってきた取引先にグラスを投げつけた

綺麗事だと非難されたのは僕だった

これはビジネスだと割り切ればいいのか


結婚して以来一切浮気はしていない

モテない・身持ちが堅い・恐妻家

何とでも言ったらいい


骨髄バンクに登録している

何度か移植に関するコーディネイトや精密検査を受けたこともあるが

ウェイティングリストに並んでも実際に移植に協力は出来ていない

母親を悪性リンパ腫で亡くしている僕としては

これを避けて生きるわけにはいかない

他人は他人

性欲に流されて僕が救えたかもしれない命がスルーされてしまうのは

絶望でしかない


今中国にいる僕がドナーの身分を保留中なのは仕方がない

帰国さえ決まればまだ10年以上ドナーとして待機できる

それを裏切りたくない


いちいち会社の奴にそんなことを説明しない

する必要も感じないし「変わり者」で十分だ


日本にいる家族が春休みを利用して温泉に向かったとLINEが届いた

帰国したら平日に2泊3日で一人で温泉行ってやる

とにかくシャワーはもう嫌だ

とろっとろに溶けるまで温泉に浸かって眠りたい
ひとまずJリーグが開幕し浦和が勝ったとの情報に胸を撫で下ろす

ファーストステージ?

重要なのは年間の勝ち点

1年間で最も多い勝ち点を積んだチームが今年最強のチーム

2ステージ制は必ず失敗しろw

選手にいい影響を与えず

クラブが潤うわけでもなく

オリンピックもワールドカップも出場できない時代がまたやって来るぞ


そんな訳でサッカー選手になりたかった

大嫌いな三浦知良選手が現役でしかも日本代表を目指している現在

過去形にしてはいけない

サッカー選手になりたい

KINGカズがまだ現役のピッチに立っているなら少なくともサッカーを志す人間全ては

プロのサッカー選手を

ブラジルのピッチに立つ日本代表を目指さなくてはならない


今日帰りのバスの中で「J's THEME」を聴いて涙が零れた

毎年Jリーグの開幕の時に聴く度涙を流す


中学校1年の秋

新人戦のピッチで相手のウイングと競り合いボールをキープしたところで

右膝に痛みを感じた

とにかく味方へつなごうと縺れる足のままパスを出すと

スピードを制御できない相手のウイングが体重を預けてくる

一瞬の出来事だった

痛いのは右膝なのに左足に力が入らない

ピッチの外で横たわり体中を駆け巡る痛みを整理していた

「戻らなきゃ・・」の意思とは別にビブスを纏うチームメートが駆けつける


僕の足はほんの少し左足が長い

切れずに伸びた靱帯は完全には元に戻ることなく

時折「忘れちゃダメだよ」の合図のように痛む

普通に学校生活は送れるようになったけど

何故か怖くてサッカーグラウンドには戻ることが出来なかった

横たわった時に見たピッチの白線

中で転がるボールが小さく見えた

ピッチの中の声は遠かった

生まれて初めて「もうダメかもしれない」と感じていた


受験勉強の合間に密かにボールを蹴っていた僕は重大決心をした

県下でも強豪と言われ全国優勝も果たした私立高校への進学とサッカーの再開

膝は体重を掛けて動いてもきつめのサポーターを巻きながらなら

痛みはそれほど影響しなかった

当然推薦などされるわけなく一般入試の願書を準備し

受験勉強に勤しむ僕と家族を襲ったのは母親の発病だった


入院生活が長引いたらこの先家族がどうなっていくのかわからない

だけど受験だけはさせてほしい

家の近くの学校を本命に変えることは出来ないか

担任の先生にも相談し

あらゆる可能性を探りながら第一希望の変更を取り敢えず受け入れ

また遠くなったピッチを思い出して「もうダメかもしれない」と感じた


家から自転車で10分で通える高校に入学し部活動は文化系の幽霊部員

黙々と家事に精を出す高校生

それが僕だった


サッカーは諦めてはいなかったけれどピッチの中に入る機会はそうそうなかった


Jリーグが始まり僕はゴール裏に立った

ピッチの外にある声をピッチの中に届けたくて雨の日も雪の日も

台風接近の報にも立ち向かい声を張り上げた

「もうダメかもしれない」とあの白線に感じた距離感を少しでも縮めたくて

「まだきっと叶うはずなんだ」ってずっと自分に言い聞かせながら

三浦知良選手のゴールに肩を落とした


僕のような40代が持っているサッカーに対する飢餓感を

きっと今の若いゴール裏の世代は理解できないと思う

だから五輪やW杯のアジア出場枠を「2」にしよう

ヒリヒリするような世界大会の予選を経験しなければ

今の日本サッカー界にあふれる飽食感を払拭できない


体の節々が悲鳴を上げても三浦知良選手が現役のサッカー選手である限り

僕はサッカー選手を目指すことを諦めない

まだ夢の途中

文句は言わせない


だから今の会社に文句ばかり言ってるんですね

と言われたら否定は出来ない
ミハイロ・ペトロビッチが監督に決定したニュースで

シーズンチケットを手放した僕の慧眼を誰も褒めてくれないから自賛する

バカフロントも今辞めさせるわけにはいかないだろうし

そもそも新監督に関するコネクションをまるっきり持ち合わせていないから

慌てたところで後の祭り

補強が自分たちより下位のチームからの寄せ集めで

ターンオーバー対応って馬鹿にしてるんだろ?


えっとね

浦和レッズは応援してるよ

駒場の頃は知り合いにチケット取ってもらって深夜バスで通った

J2行脚も生まれたばかりの子供を放っておく訳にいかないから

月に一度だけ遠征した

埼玉スタジアム2002が出来てシーズンチケットが手に入り

子供と一緒に出かけた

子供を連れて行った日は何故か負けなかった

優勝が現実味を帯び始めると浮き足立ち

仕事をうまく調整しながらウィークエンドを作った

フィンケトラブルも俺たちのプラーヴィに泥を塗ったのも

調整能力のないバカフロントの所為


浦和レッズは応援してるよ

バカフロントが総退陣してほしいね

自浄能力は既になく大株主様の言いなりにしかならないのなら

日本最大のビッグクラブは実業団チームと全く変わらないよね


ミハイロ・ペトロビッチが監督に就任する

これは浦和レッズに監督を選ぶコネクションがないだけでなく

クラブとしての哲学すら監督任せにしてしまう愚挙だった

サポーター文化って良くも悪くもクラブのフィロソフィであると考えていた僕は

ここで浦和レッズのフロントと決別する


浦和レッズは応援してるよ

今年に入ってからの状況は歯痒いけどね

でも仕方ないんだ

クラブスタッフが無能すぎるから


UB追い出したのも

体のいい「安全・安心なスタジアム」を作りたかったんだろ?

UBがFootball at URAWAの遺伝子そのものだったのに

勝手にバカどもが排除して組み替えやがった

当分の間

岡野が大変みたいなんでね

そっちに肩入れしてみるわ
行けなくて正解だったよ

セットリスト見る限り

「スッ!」から目に汗止まらないの

割かし簡単に想像できるからw

Berryz工房は勿論なんだけど

やはりベリヲタに心から感謝

こいつらいなかったらきっと楽しさが半減してたと思う

また機会を改めていろいろ書いてみたい


さあ

中国からいつになったら帰れるんだろう・・
最近VPNサーバの調子が悪いのか

とある所の規制強化が進みまくっているのか

インターネットも陸の孤島状態です

そんな中救世主出現!

中国国内で金盾を見事にスルーしつつ

TwitterやLINEへのアクセスもホリディイン系ホテルのWi-Fiを頼りにすることなく

可能にするSIMカードを見つけたので紹介

ちなみに一切アフィリエイトなし

下記のリンクも僕が申し込んだ携帯電話会社の商品へダイレクトに飛ぶことが出来ます


基礎知識として中国の携帯電話事情

中国電信

中国聯通

中国移動

と3社あります

この13億の人口をカバーするために情報インフラを整備するのは並大抵でないのは

想像に難くないと思いますが最も多い顧客数を掴んでいるのは中国移動

4GLTEにも力を入れているのですが日本で言うFOMA規格

世界的にはGSMと言われる第2世代携帯の普及が大きく

ど田舎でも電話がつながるため契約者数は第1位となっているようです

LTE規格に関しても他2社を大きく引き離す規模で普及させています

このLTEを月契約で考えていたところ

やはり金盾の力はとても偉大でこの契約では万里の長城は越えないことがわかり

再考慮を余儀なくされる

単純に「電信はスマホで使うのは止めた方がいいよ」

余り人の言うことを聞かないタイプの僕ですがここは素直に助言に従い

中国聯通のホームページへ


行く前に中国で著しくつながりにくいamazonで「中国 SIM フリー」で検索

予備知識を得てからすっ飛んでいったのが中国聯通香港のページ

大中華30日上網卡 [新]

30日で1GB

日本のMVNOで1月当たり1000円弱で契約できるレベルでしょうか

準備しなくちゃならないのはDocomo系SIMフリーのスマートフォン

聯通SIMならソフバンsimフリーでもいけるようですが

お前らはせっせと海外ローミング使っとけ

AUは知らん

僕はわざわざDocomoショップで3000円税別でSIMロック解除済み

差してつながるかどうかは日本人が得意な自己責任で

当然なんだけど・・

このSIMの優秀なところは中国国内は元より

香港・澳門・台湾でも電波掴んじゃうところ

3Gでもいいじゃない

文字ベースの情報を得ることがこんなに大変で手間が掛かることだなんて

想像もしなかったし環境って大事だね

日本に送ってくれるのかは知らん

中国国内なら40HK$の送料負担で可能なようです

ちなみに深圳に潜んでいる僕のところには注文して2日後に到着しました

重要なのは中国聯通ではなく香港聯通


Xperia SO-04E SIMロック解除 root取得済み機種でチャレンジしました
root云々はきっと不要です
キャリア系アプリがうざいのでその削除のためroot取ってます
参考になれば幸いです
日本への帰国の目的の一つに

昨年末に発売された中島卓偉さんのシングル「続けろ!」の入手があった

とにかく初回限定盤のLIVEが見たいと

予約注文だけして中国に来てしまったものだから

商品と受け取った高校1年の息子から

WeChatで「ピアスやばいわ」とメッセージが来たときに

「信者獲得!」とほくそ笑んだ

EMSで送れと返信したら「そんな面倒なことはせん」と返事

しばらくブロックされていたようだったw


家に戻りDVDをリップしスマートフォンに転送してからDVD鑑賞

順序が微妙に違う気もするがソファに座り再生

BE HAPPYもHello My Friendsも楽しそうだし

自然と足でリズムを取り始める

そして最後の「ピアス」

見終わってしばらく呆然

曲終わり近くの笑顔

そして拍手

男はこうありたいよな

嫉妬

いろいろな感情がごちゃまぜになって鑑賞終了

いい曲だね

究極のラブソングだね

久々にこの手の映像で「ヤラレタ」気がした


気分を入れ替えたいときに時々スマートフォンで再生する

心を揺さぶってほしいときに中島卓偉さんの曲は

パズルのピースのようにきちんと嵌まってくれる気がする

今まで生きてきた年代ごとにそういったアーティストはいたのだが

この歳になって巡り会えたことは恵まれていたと思う


ちなみにスマートフォンで音楽を聴くときは

続けろ!→大器晩成(アンジュルム)がメチャクチャ上がる

「何にも惑わされずに どんな時代にも流されずに」

ここでドカンと来るんだろ?

ああLIVE見たいなあ・・

やはり中島卓偉半端ねえわ
2ヶ月ぶりの日本はとても寒かった

先週末から滞留期限の関係で一時帰国していたのだが

関西国際空港に降りはるかのホームまで歩く道すがら

「戻りたい・・」と初めて感じた

夏の暑さの揺り戻しなのかこの寒さも普通ではないように感じる


東京の本社まで来てくれとのお達しも

「羽田までの帰国便を準備しなかったあなたたちが悪い
 業務報告が聞きたいなら大阪まで来てくれ」

メールで事足りるものを新幹線で来いだのなんだのって

これがパワハラってやつかw

普通に月曜日の午前中だけ関西のオフィスに顔を出してお土産渡したら

もうそろそろ3歳になる甥っ子とひたすら遊びまくる

大人に好かれない僕も子供受けはやたら好く

これが不思議と厭きない

姪じゃなくてよかった

女の子は子供でも対応が難しいw


つかの間の休日を経て戻ってきた中国は春節準備で街中真っ赤

今日はバレンタインデーだがここ中国では「日式」のスナック

またはカラオケ店向けのイベントのため全く意識できない

春節に合わせて閉まる飲食店対策のためひたすら水と

カップラーメンを買い漁る

いざとなればイオンもあるからね

きっと何とかなるって言い聞かせてる


帰りの飛行機の中で見た「ベイマックス」

ストーリーも悪役も全く予想通りというディズニー映画

これが日本では思いの外ヒットしていると聞き

珍しく寝ずに映画を一本見ることが出来た

ピクサーの絵にもディズニー映画にも全く思い入れはなく

機内に於けるただの時間潰しだったはずが少し琴線に触れた

たぶんヱヴァンゲリヲンだったら見てないんだ

見る側の見ることに対する責任感を問わないお手軽ストーリーと

パンチが飛び出しちゃう

主人公がベイマックスに乗って飛んじゃう

お兄ちゃんひたすらいい奴

あれっ?これってMr.インクレディブル?


とにかく妙齢の男子w必見

子供の頃見たロボットヒーロー物アニメを彷彿とさせ

アルマゲドンのようなベタなラストシーンでうるっときた奴

必ず見てくれ

ただ1800円の価値はきっと無いぞw
本が好きだった

子供の頃から移動図書館で自宅の近くに来るバスが楽しみで仕方なかった

幼稚園の時に読んだ「おしいれのぼうけん」を

自分の子供が通う保育園で見つけたときは本当に嬉しかった

一人で4冊までしか借りることが出来なくて

しかも平日しかバスはやってこないから

父親の分まで僕の本を借りることが出来なかった

4冊の本では2週間は長すぎて近所に住んでいた

同級生のお兄ちゃんに本を貸してとねだった


アホほど本を読んだのは中学2年から3年に掛けての時期で

本を読んで感想なり内容をまとめてきたら評価を与えてくれる

そんな国語教師に出会ったからだった

1ヶ月で51冊

部活もなくなった日曜日には朝から晩まで4冊読破し

原稿用紙にひたすら感想を書き殴っていた


小学1年生の時に初めて書いた作文が

小学校の設立10周年記念誌に掲載されることになった

担任の先生にすごくよく書けていると褒められ

何がよく書けているのかわからなかった僕は

その記念誌を家に持ち帰ると母親に

「何がよかったの?」と聞くと

しばらくして母が

「ありがとうがちゃんと書けてるね」

と頭をなでてくれた

池で買ってもらったばかりの靴をなくしてしまった時に

ひどく怒られたことが帳消しになったと子供心に感じていた


書くという手段が怒りや辛さを叩きつけるためのツールに変化したのは

高校に入学してからだったと思う

原稿用紙の升目を埋めることが苦痛になり

スケッチブックを夕食の材料と共に買ってくると

溢れ出る感情を文字にしてぶつけた

家族の前では何事もないように振る舞っていた


90年代前半

いろいろとやり直しを模索する中で過去のスケッチブックを見直しながら

これを原稿用紙に埋め直してみようと考えた

それならこれが活字となる方法を考えようと

見つけたのが長崎県にあった同人誌「コスモス文学の会」

主題の類似性から詩を数編をまとめ応募すると入賞

新人賞は獲ることができなかったものの同人として活動を開始

送られてきた正本を手に見返す自分の作品に違和感

スケッチブックに書き殴られた横書きの文字を

原稿用紙に縦書きにした時点で感じていたものが

活字になってあからさまになった気がした

それでも3ヶ月に一回の締め切りにきっちりとまとめて

原稿を送り続けた

すると今の自分が書けなくなった

もちろん90年代前半

パソコンも一般向けツールではなく

ラップトップ型のワープロ機が20万円ほどで販売されていて

購入して使用していたけれど原稿は手書きに拘った

練習用の原稿用紙と本番用の原稿用紙を使い分けていた

もちろん万年筆はParkerだった


そうスケッチブックの猥雑さを失ってしまっていた

違和感を振り切ろうと藻掻いたものの4年で同人を辞めた

新しいものが産み出せない

本当に辛かった


コスモス文学という同人誌が主宰者の病により終刊になったと

今日初めて知った

送った原稿への推敲

作品をとても丁寧に読んでくれる方だった


ダラダラ駄文を連ね

読み手を全く斟酌しない当blogの源流がコスモス文学の会にあったなんて

烏滸がましくて言えないけれど

僕が持っていた違和感に優しさを返してくれていたことに改めて感謝
他人の噂話


人が集まれば何かしらの噂話が始まるが

それが大嫌い

最終的に悪口に行き着くことが多いから

聞いているのも話すことも嫌い


自分もこんな風に言われてるんだろうなあ・・

という想像は楽しい

基本他人は大嫌いだから

っていうか

誰も僕のことを好きでいてくれなくていいって思ってる
 
だから誰に何を言われようと全く意に返さないし

このままの自分を受け入れてくれるならどうぞ

というスタンスなので

他人の評価や基準は僕の中のスタンダードではない

自分がどう進むのか

振り返らずに進み方を考える

だから僕のことを協調性がないとか

リーダーシップに欠けると評価する奴は

それはそれで正しい

ただ僕の毒を飲み込めないのなら

素直に着いてくることだけを考えればいい

飲み込むのなら食あたりを起こしても

いくつもの答えを提示してやるから

自分が正しいと思った方へ進め

僕はそっちとは逆を行く



僕は

僕が心から信じてほしいと願うたった一人が

僕を信じてくれるというならそれで十分

その一人が信じられないと言うのなら

この世からすぐに消える覚悟を持っています