1年10ヶ月付き合った祐樹と昨日別れました。
「好き?」と聞かれて、好きだと言えなかった。もう嘘はつけないし、自分に嘘はつけなかった。
きっと彼は別れた理由が理解できず、怒りが湧いていると思う。

あたしには絶対譲れない部分があった。どうしても自己処理できなくてここまできてしまったんだな。

きっと理想を求める私と現実にしか目を向けない彼とではわかりあえなかったんだと思った。

てかあたしが分かりあおうとするのに疲れて逃げ出したんだと思うんだけどね。

でも後悔はしたくない。
もしかしたら後悔する日が来るかもしれないけれど、その時に一人で持ちこたえられるように自分のやるべきことにひとつひとつ応えていかなくてはと思います。


もう一度「自分」 「私」について見直して地に足つけて行こう。

あたしは大丈夫。絶対大丈夫。
人一倍、強いから。

これこそが「私の場合」なのだよ。















長々と成城学園前のマックからでした。(笑)