ホントに奥が深い・・・
譜読みをして
ひととおり弾けるようになってからが
本当のスタートかもしれない

この曲って いつの時代?
どんな形式?構成?
どんなイメージ?
そしたら どんな音?
どんな音?というのは
音の質感、音色のこと・・・

今、直面している大きな壁は、音作り
こんな音を出すには
こんな手にしないと
こんな指の角度にしないと
手首はちゃんと支えて
脱力して・・・
コンペでは、みんな音をつくってきます
ホールに響く美しい音
その音を響かせるために
水谷先生考案のリストボードを使って
手のフォーム見直し


