3月5日日本平、清水対広島の観戦記です。
いやー、やっと清水日記となりましたね。
さて、先日ゼロックススーパーカップは数年前のコピーのようだ、みたいなことを書きました。
この試合は昨年の開幕戦のポジのコピーのような得点経過でした。
昨年は、広島のホームで、広島が先制、清水が追いついて引き分けと言う展開でした。
今年は、清水のホームで、清水が先制、広島が追いついて引き分けでした。
先取点がベテラン、同点弾が途中交代の若手というのもよく似ています。
もう少し細かく試合展開を見てみましょう。
広島はスリートップで押し気味に試合を進め、清水は4バックの両サイドがあまりオーバーラップを掛けられない状況。
バイタルエリアの使い方も広島が上でした。
対して清水の武器は新外国人チェテウク。
彼の突破で何度もチャンスを作りました。
センターフォワードのチョとのコンビネーションを磨いて欲しいところです。
広島では、悔しいことにエスパルスからレンタル移籍中の池田がいい働きでした。
これを、昨年見せてくれていれば…
ともあれ貴重な勝ち点1を得たと、前向きに考えて次節以降に望みたいと思います。
次節清水とあい対するは大砲ワシントン擁するヴェルディ。
昨年の第2節はホームで鹿島に1対2の悔しい敗北。
この裏返しで、今シーズンは2対1で逆転勝利を収め、健太エスパルスの初勝利、という筋書きが私の中では出来ています。
夢見ることぐらい今だけでも許してくださいな。
いやー、やっと清水日記となりましたね。
さて、先日ゼロックススーパーカップは数年前のコピーのようだ、みたいなことを書きました。
この試合は昨年の開幕戦のポジのコピーのような得点経過でした。
昨年は、広島のホームで、広島が先制、清水が追いついて引き分けと言う展開でした。
今年は、清水のホームで、清水が先制、広島が追いついて引き分けでした。
先取点がベテラン、同点弾が途中交代の若手というのもよく似ています。
もう少し細かく試合展開を見てみましょう。
広島はスリートップで押し気味に試合を進め、清水は4バックの両サイドがあまりオーバーラップを掛けられない状況。
バイタルエリアの使い方も広島が上でした。
対して清水の武器は新外国人チェテウク。
彼の突破で何度もチャンスを作りました。
センターフォワードのチョとのコンビネーションを磨いて欲しいところです。
広島では、悔しいことにエスパルスからレンタル移籍中の池田がいい働きでした。
これを、昨年見せてくれていれば…
ともあれ貴重な勝ち点1を得たと、前向きに考えて次節以降に望みたいと思います。
次節清水とあい対するは大砲ワシントン擁するヴェルディ。
昨年の第2節はホームで鹿島に1対2の悔しい敗北。
この裏返しで、今シーズンは2対1で逆転勝利を収め、健太エスパルスの初勝利、という筋書きが私の中では出来ています。
夢見ることぐらい今だけでも許してくださいな。