会社のメンバー、みんな東京出身だからか・・・もう世間って狭いー!と思う。
共通の知り合いを発見。
2こ下の会社の子と高校はどこー?ってな話をしていたら、
S高校と言うので、
≪S高って予備校時代のYくんたちだわ。でも2つも後輩ならしるはずないかぁ≫
と思っていた。
社長が「じゃ、2個上で一番遊んでたS高生はだれだった?」というナイスなフリ。
「Yくんかなぁ?」と会社の子。
私、水を噴出しそうになった。
今は公認会計士だって。
感心した。私と同じクラスにいたのに、たいしたもんだ。 笑
でも当時から頑張り屋さんだった。
それにしてもほぼ10年(!)もたって、当時の予備校時代の友人が何をしているかを知ることもあるんだなぁと驚く。 大学受験から10年たっていることも驚きだけれども。
そして、たまたま発見した事実は社長の友人 と、うちの妹の彼氏は一緒に住んでいるってこと。
本当に世間は狭いわ。
社長も言っていたけれど、東京出身で同い年なら、たいていの人は友達か、友達の友達である。
ぷに男のいとこが日本に来たときに渋谷でナンパした女の子たちも、たまたま友達の友達だった。
セブ島でも、しょうへいとご飯食べよーと待ち合わせして、しょうへいが連れてきた子が私の大学の友人だった。
かなり驚いた。だって海外でセブの友達が私の大学の友達連れてくるって!
共通の友達がいると、なんだか親近感がぐっと深まるのです。
すごいな、友達の輪!
