明日の発表 まとめで、混乱している。明日の判例の発表は、大きく分けて判例の意味するところと過去の判例との位置づけ。 整理をすればするほど、深みにはまる。 発表は,単なる紹介ではないので流れが必要。流れ(プロセス)がなければ結論(理解)はない。担当時間は意見交換時間を1時間。まー、さわりで終わりか。 そろそろ,午後からの大学の準備を・・・雨か。でも外は明るい。 別の今週と来週の研修資料。専門家でも難しい。 各1.5時間。相当端折らないと。