昨日は、夕方から、創立50周年記念誌委員会で会議。会議の一番怖いところは、会議は踊るで、時間ばかりかかり成果が出ないこと。
効率の良い会議のためには問題を整理し、意見を集約するためには、事前の準備と、資料の作成。ただし。トップの思い通りに進めるためにするものではないので、議長は、別の人にやってもらう。これが結構大事。
本題。官と民の大きな違いは、官は対内的、組織大事。横のつながりはない。いわゆるマニュアル方式で動きが悪い。
民は外に向かないと生きていけないので、目的のために横も連携せざるを得ない。良く言えば臨機応変。悪く言えばふらふらしている。
しかし、民はそれなりの成果もちゃんと出す。今度バスネットとスイカが統合?するらしい。サービスは、結局は自分に返ってくる。