一般 人の理解に苦しむことの一つが、税務署の納付書。
税務署名の入っていない納付書は、まずもらえません。税務署に来てもらえれば、その場で刻字しますと。わざわざ税務署まで行く時間の無いときは本当に困ります。訂正して出しても良いのですが、金融機関によってははねられますし。
その理由が、打ち出したものでないと集配される日銀で刎ねられるというもの。訳が分かりません。日銀に電話をして税務署ではこんなことを言ってますが聞いた人がいます。個人的な意見ですがと断って、「サービス悪いですね」と。一般の常識人はそう考えるのですが・・・
その納付書をよく見てください。「領収済通知書」と書いてあり、端っこにカッコ書きでで(納付書)と書かれています。これを見て初めての人は、計算書かなとしか思わなかったと言うことです。住民税の納付書はどうなっていますか。「領収証書」と書かれています。なぜ分かり易く納付書と書けないのでしょうかね。トップに人はいないのでしょう。