ただいまっす。
ちょっと実家に帰ってました。

のだめ新刊も出てて撒き散らしたいけど自重っ(>_<)

というわけでまた書くよ~~~。






エンコードの方法もなんとなく把握したっつーことで、ちょっとボカロ曲じゃないのやりたかったので思いついちゃった「夜桜お七」を~。

本当は本家(坂本冬美さん)のオケでやるつもりだったんだけど、
たまたま中森明菜さんverを見つけて聞いてみたらアレンジかこよかったのでお借りしました~~~。

イントロは超長かったから編集して短くしたけど。


まぁ思い出したことを箇条書き↓


●下からしゃくる調教は結構使ってたんだけど、この曲で初めて上からしゃくらせてみたら「ひ・・・・ヒデキΣ( ̄□ ̄)」となった。
(頭の「指に血がにじむ」の“ち”の音がヒデキ。)
以来結構気に入ってる。ヒデキ調教

●中森明菜アレンジとは言えども元は演歌だから、こりゃ平坦になっちゃマズかろう。と思いながら調教してます。
まぁ今聞くといろいろと気になるところも思うところもありますが、当時の全力だったかなと。

●1コーラスめケツの最後のばすところが実はビブラート結構後ろめからなんだよー。演歌ッぽいべーー。


●この曲の調教で、がくぽはデレ時があることが判明。
おもいもよらない箇所でいい声を出す時があるんだな。
「ティッシュをくわえたら」の“た”とか。
・・・・まぁ、デレがあれば同じぐらいツン時もあるのですがorz


以上!もうあとは忘れた!
でも結構思い入れある曲なので、今でもたまに聞きます。