ブログネタ:いじめはいじめられる側にも問題、どう思う?
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ブログネタですが、たまにはマジメな話をと思いまして・・笑
今いじめ問題がすごいテレビで取り上げられてますが、
それは昔からあることで、人が死んでしまってからこういう問題が大きくなるのはまず間違ってると思うんです。
小さいいじめの段階から取り上げる必要があると思うんですよね、
教育委員会の場とか学校で。
まずそこに疑問をもちますね、
メディアやマスコミはそういうもんなんでしょうけどね。。
語弊がありましたら申し訳ございません。
これは私個人の意見ですので、気分を害す方は回れ右!でお願いします><
私も昔は転校生を何回か経験して、
もともと人見知りだったので、仲良くなるまで時間かかるし、
おまけに転校しちゃうもんだから、親友って呼べる人はいませんでした。
転校生って注目もされるけど、それが悪い方向にいくこともあって、
いじめなようなこともあいましたね。
きっと軽い方だったとは思いますが、
小さい自分にはとっても辛かった。
そこから、人とは距離をおくようになり、常に周りに合わせて、いつもニコニコしてれば、
何も衝突は起きない、って考えたんです。
壁を作って、完全に人間不信でした。
外では、ホント意志のない子でしたね・・。
なので、大きくなってから苦労しました。というか、してます(苦笑
やっぱり自分の意見を伝えなきゃいけない場面って出てくるし、
特に仕事、ってなったら積極性が必要ですからね。。
小学生の頃に「いつも笑ってると口がつかれちゃうよ」って色紙に書かれた言葉は
未だに忘れられません・・・
分かる人には分かってたんですかね。
でも、これは未だに直すことができません。
だいぶマシにはなりましたけどね!!
むしろ、「笑顔しか取り柄がありません!」ってくらい笑
今ではすっかり接客業に慣れたし☆
でも、これは何より家族の存在が一番大きいです。
どんなことが学校であったとしても、両親と兄弟の存在はホントに絶大でした。
あと、「音楽」
ピアノだけは小さいながらに自信があったんでしょうね。
家族のあたたかさ、絶対なる安心、間違いない愛情。
これに助けられたことはいうまでもありません。
今でも思い出すだけで泣けますね・・
家族のありがたさに。。
なので、自分が家族を作れるなら、全力で子供のことを愛したいなと思います。
なーんてマジメな話ですみませんっっ!!
いじめって家族の存在もとっても大きいと思うんです。
守ってあげられるのも家族。
そんな私の経験談でしたっ!

