決着はついた。78ユーロか何かは数日中にマルタ島から戻って来そうである。授業料は20ユーロしないならば情報量からしても価値はあった。これで新たにビットコインが使えて、購入できたならば、今後も使っていたと思う。先方が何かしてくるまでにの速攻である。ヴィデオや証明書付きの人定も非常識な口座オンライン情報ももっての外である。こういう情報をスイスの会社と共に求めてくるのは異常だ。

序にスイスでは国外で違法となることもつまり単純な寸借詐欺から口座閉鎖までスイス国外への出金を止める方法は全て合法となる。要するに詐欺も非人道的なユダヤ人からの略奪したナチの財源も民主的な共同体の為には全て正義とな利スイスの国内では違法とはならないのである。この論理を知らなければスイスで仕事をしたり取引をすることは不可能となる。

先の二度目のペイパルからの送金もやはりこちらで認証していなかったということでペイパル側で嫌疑になっているようだ。それもそっくり返してもらうと、こちらが20ユーロ程儲かってしまう。そんなこともあってもいいとは思うけど。

先日呟きで話題になっていたようだが、その有名管弦楽団のチェコも近隣の諸国からせこくて狡い国だと有名であるが、またオーストリアの机の下での決定なども有名であるが、スイスはとても合理的である。勿論許可を得るために合意のチェックを求められてざっと開いてみたが二三枚のあれを読み通す人はいないだろう。流石に入った銀行口座の全てを委任しますとは書いていなかっただろうが、何々等契約違反の必要があれば送金を強制的にする権利を有するとか書いてあったのだろう。いざとなれば何をされるか分からない。

デスクラムプが届きそうなので机の上を掃除しておいた。場所はある筈だが、何処に置けば一番使い易いか。右利きなのでどうしても中央よりも向かって左側に、即ちモニターの左側から何処迄照らすかである。そもそもその光の射し方が分からないので配送されてつけてみないと何とも言えない。

隣のワイン処の村では氷点化注意報が出ている。事情は分かる。暖かくはなってきたのだが、急に冷えて朝から霧が出た。空気が冷却されての霧なので寒くはないが暖かくはない。隣のワインどころは裏側のワイン地所斜面地への街の壁が多くあって、そこに上部の私がは走っているような谷からの寒気が一挙に流れ込んでいて冷気が溜まる。

新聞に暫く休んでいたアルゲリッチが地元のルツェルンの音楽祭でリサイタルを開いてとても大金評判になっているようだ。我々の仲間でもあるニフラー氏が書いている。先ずはその大きな写真が目に入った。

LEDラムプを設置すると、目に光が入らないそしてモニターなどにも写り込まない設置が可能だった。間接照明には頭が回らないので無理であるが、デザイン的にも邪魔にならなく悪くはない。光色の調整は二通りの色を三通りに使って行う。その為に真ん中の色は両方とも点けるので同じ位置では最も明るく、赤目は数も少ないので最も暗くなる。細かな仕事向きには真っ白で真ん中の明るさとなる。各々が六段階で調整可能となる。



参照:
目を通す書類や記事類 2023-02-12 | 生活
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