るうちゃんお迎え2日目深夜〜備忘録〜 | ぴーすけと私

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アラフォー、気ままな独身1人暮らし・・・に、
突然現れた十姉妹のぴーすけ。
2人の日々を綴っています。

スミマセン、観察日記?に書いたのでここにも失敗談として、そーっと夜中にアップします。

お迎え初日もだったのですが…

カバーをかけておやすみなさい、してから夜中お月様まで、断続的にぴーすけの声が聞こえてきました。

"キューキュウ"という、構ってほしいときに、寂しいとき?の声?!
この声を出し始めた頃は、眠いときの声かと思っていましたが、夏に数日、人に預けて迎えに行ったときに、この声を出したので、勝手に私を呼んでいる声、だと思っています。
(預けている間は元気にしていて、こんな声は出したことなかった、とのこと)

2日目の夜、突然、バタバタ羽ばたく音が聞こえ、開けてみると、るうちゃんが巣から飛び出していました。
るうちゃんはすぐに戻ったけど、聞こえ続けるぴーすけの呼び声

ダメダメ母さんは、ぴーすけの声に耐えられず、カバーを開けてしまいました。

2羽ともちょこんと巣の中で起きていました。

試しにぴーすけに指を差し出すと突いてきて、そのまま少しモフモフ。
るうちゃんも大人しくしていたので、怖くないのかな?と思って指を差し出すと、元気よく突いてきました。
が、調子に乗ってモフろうとしたら、びっくりして脱走。その間ぴーすけは、私に冷たい視線。

「せっかくこっちが頑張ってるのになにやってんだよー」と言いたげでした。

2人の間のことに、母が立ち入るのはルール違反です。上手くいくはずのものも上手くいかなくなりかねない。

母は遠くから見守る決意をしました…

めっちゃ、さみしいけど。