スミマセン、観察日記?に書いたのでここにも失敗談として、そーっと夜中にアップします。
お迎え初日もだったのですが…
カバーをかけておやすみなさい、してから夜中
まで、断続的にぴーすけの声が聞こえてきました。
まで、断続的にぴーすけの声が聞こえてきました。"キューキュウ"という、構ってほしいときに、寂しいとき?
の声?!
の声?!この声を出し始めた頃は、眠いときの声かと思っていましたが、夏に数日、人に預けて迎えに行ったときに、この声を出したので、勝手に私を呼んでいる声、だと思っています。
(預けている間は元気にしていて、こんな声は出したことなかった、とのこと)
2日目の夜、突然、バタバタ羽ばたく音が聞こえ、開けてみると、るうちゃんが巣から飛び出していました。

るうちゃんはすぐに戻ったけど、聞こえ続けるぴーすけの呼び声…

ダメダメ母さんは、ぴーすけの声に耐えられず、カバーを開けてしまいました。
2羽ともちょこんと巣の中で起きていました。
試しにぴーすけに指を差し出すと突いてきて、そのまま少しモフモフ。
るうちゃんも大人しくしていたので、怖くないのかな?と思って指を差し出すと、元気よく突いてきました。
が、調子に乗ってモフろうとしたら、びっくりして脱走。その間ぴーすけは、私に冷たい視線。
「せっかくこっちが頑張ってるのになにやってんだよー」と言いたげでした。
2人の間のことに、母が立ち入るのはルール違反です。上手くいくはずのものも上手くいかなくなりかねない。
母は遠くから見守る決意をしました…
めっちゃ、さみしいけど。