こんばんは、ネイビーパパですニコニコ


ここ1週間は出張先で激務でしたので、

ブログが更新できませんでしたえーん

5時起きとか、23時帰りとか、

もうめちゃくちゃでして、、、えーんえーん


やっと今日、我が家に帰っているところなのですショボーン


それはさておき!

息子の夏休みです。


勉強真っ盛りです!びっくり


妻よ、ありがとう!

イライラもしてたと思いますガーン

帰ったら、勉強はパパが見るので!少し休んで

欲しいですね!おねがい


さてさて、テーマの件です。


「勘は褒める?叱る?」について。


先日、妻から聞きました。

息子の算数の宿題を採点してるときに、

解き方で息子に質問したところ、


「なんとなく凝視


という返事があったそうでびっくり


妻は呆れ顔悲しい


パパは怒りムキー


でも落ち着いて考えてみると、

息子は、勘で解こうとしたんでしょうが、

本当に叱っていいのかなと、、、キョロキョロ


最難関受験を目指すならば、

勘も必要ではないかと。

悪い意味では「いい加減」なのですが、

良い意味で捉えると

「数学的センス」なのではと

びっくり


それは息子のセンスなのではないかと。

最難関中学の入試なんで、時には勘が必要なケースも

あるのではないかとびっくり


どうなんでしょう、、、、

ネイビーパパは悩みます照れ