看板犬ジョニーくんの治療日記・コーギー犬koro隊長の応援 | 愛犬愛猫と話してペットロスを防ぎ、病気の予防と問題行動の改善につながる!動物との3つの話し方・見た目でわかるペットの気持ち!

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ペットサインは、見た目でペットの気持ちがわかる動物行動学に基づく新しいアニマルコミュニケーションです。誰でもできるペットサインは、一般の飼い主さんや獣医師、ドッグトレーナー、トリマー、ペットシッター、アニマルミュニケーターの方にオススメです。

●看板犬ジョニーくんの治療日記・コーギー犬koro隊長の応援

こんばんは。ペットサイン協会代表の田村です。

ペットサイン協会看板犬のミニチュアダックス・ジョニーくん。

数日前、突然、椎間板ヘルニアのような症状に襲われました。

立てない、歩けない状態です。

背中は曲がり、下半身を触ると痛くて泣きます。

この光景は、かつて見たことがあるものでした。

コーギー犬koro隊長が、数年前になった症状だったのです。

koro隊長の場合、ジョニーくんよりもっとひどい症状でした。

ジョニーくんの場合は、寝ることができますが、koro隊長の場合、立ったまま背中が曲がり、座ることも伏せることもできなかったのです。

痛がりようも半端ではありませんでした。

ドアを閉める音で痛がり、側を通って空気がそよいでも痛い。

そんな感じでした。

病院に連れていけば、ヘルニアと診断されていたかもしれません。

最近、ジョニーくんを襲った症状も同じような感じでした。

病気の苦しみや痛さは、経験したものでないとわかりません。

同じ経験を持つkoro隊長は、千キロメートル離れた山口からパソコン画面を通してジョニーくんにエールを送ります。

「ジョニたん、がんばれー」



ちなみに、koro隊長の場合、一切の外科的処置を行わず、自宅にあるバイオレオゾナンス・メソッド(生体共鳴法)などの対処ツールを使って、自力で戻ることができました。

ジョニーくんは、飼い主さんが獣医さんなので、安心です。

アリーシャ先生のアニマルレイキやハリ治療で、ぐんぐん良くなっています。

夜は、ペットサイン協会の事務所にお泊まりして、バイオレオゾナンス・トリートメントなどで調整中。

ジョニーくん、看板犬完全復帰に向けて頑張っています。

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