◆マザー牧場が新春に「うさぎのレース」を開催 [2010.12.26]
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千葉県富津市のマザー牧場は2011年の新春開運のイベント企画として、干支にちなんだ「うさぎのレース」を開催する。
同イベントは2011年1月1日~1月5日と1月8日~1月10日の計8回開催されるもので、1着と2着のウサギを予想する「勝兎投票券」も発行される。しかも、レースの模様は会場内の大型スクリーンで生中継されるという。
同牧場の特設コースに出走するのは、基本的には同園で飼われている4匹のウサギだが、もう1枠はウサギのライバルといわれる別種の動物も飛び入り参加する予定だ。新春はマザー牧場で「年の初めの運だめし」をしてみてはいかがだろうか。
新春開運のうさぎのレースの結果は如何?
(写真提供=マザー牧場).
[関連URL]
◆タイの学校にゾウさんサンタが大挙してやってきた! [2010.12.25]
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クリスマスイブの24日、タイの古都アユタヤの学校にサンタクロースの衣裳を纏ったゾウたちが登場し、子供たちの大歓迎を受けた。
ゾウを迎えたのはアユタヤ県唯一の私立学校ジラサートウィッタヤスクール。
この日、幼稚園・小学校・中学校の児童・生徒合わせて4000人を超えるマンモス校に、8~22歳の6頭のゾウさんサンタがのっしのっしとやってきた。
ゾウは、筆箱やお人形、お菓子、風船などの入ったプレゼントを鼻でつかんで子供たちに渡し、やんやの喝采を浴びた。
その後、ゾウさんサンタは前足立ちなどの曲芸パフォーマンスを披露し、生徒や先生から好物のバナナをプレゼントされた。
ゾウさんサンタは5年以上前から、毎年、クリスマスイブになるとどこからともなくやって来るという。
全編にわたって3Dで撮影され、かわいいネコたちがこれでもかと飛び出すフル3D映画『ねこばん3D とび出すにゃんこ』が、来春の1月22日、全国劇場公開されることが決定した。
この映画は、『ネコナデ』(2008年)、『幼獣マメシバ』(2009年)、『ねこタクシー』(2010年)の制作チームによる癒し系動物シリーズの最新作。俳優の伊武雅刀演じる中年男とネコたちとの心温まる物語だ。
同作品は、今年10月~12月にネット6(テレビ神奈川、テレビ埼玉、千葉テレビ放送、三重テレビ、KBS京都、サンテレビ)ほかで放送されたドラマ『ねこばん』を映画化したもの。劇場公開される映画は3D版のみで、まるで本物のネコが目の前にいるかのような立体感と迫力を堪能できる。ネコ好きにはたまらない癒し系ムービーといえそうだ。
◆携帯の待受画像 「家族」より「ペット」が人気? ソニー損保調べ [2010.12.17]
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ソニー損害保険株式会社は16日、「愛犬・愛猫とインターネットサービス」に関するアンケート調査の結果を発表した。
犬、もしくは猫を飼っている男女1000名を対象に行われた調査結果によると、「ペット関連サイトを閲覧するか」という設問では、「よく閲覧する」「たまに閲覧する」を合わせると、犬オーナーでは43.6%、猫オーナーでは46.0%が何かしらペット関連サイトを利用していると回答した。
なかでも、独り暮らしをしている場合、犬オーナーが62.3%、猫が56.7%と、いずれの場合も閲覧率が全体平均より10%以上も高くなり、誰かしら相談する相手がいる世帯より、インターネットでの情報収集が定着していることがうかがわれた。
関連サイトを閲覧する具体的な目的に関しては、「病気・病院に関する情報が載っている」(65.7%)がもっとも多く、次いで「しつけ・健康相談のコーナーがある」(55.4%)、「ペットの写真がたくさん載っている」(39.3%)と続いた。
またユニークなところでは、「現在の携帯電話の待受画面」に関する項目で「その他」を除いた場合、「家族・友人の写真」と回答した人が21.2%だったのに対し、「ペットの写真」と回答した人は33.4%と10%以上多いことがわかった。
また、犬オーナーの平均31.2%に対し、猫オーナーは35.6%とやや多めだったほか、サイトの閲覧率同様、独り暮らしの場合は犬で36.1%、猫で40.3%と全体平均より高い数値が得られた。さらに、現在ペット保険に加入しているオーナーに限った場合では、「ペットの写真」を待受画面にしている人の割合が全体の半数近い47.7%にまで跳ね上がったという。
ペット
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千葉県富津市のマザー牧場は2011年の新春開運のイベント企画として、干支にちなんだ「うさぎのレース」を開催する。
同イベントは2011年1月1日~1月5日と1月8日~1月10日の計8回開催されるもので、1着と2着のウサギを予想する「勝兎投票券」も発行される。しかも、レースの模様は会場内の大型スクリーンで生中継されるという。
同牧場の特設コースに出走するのは、基本的には同園で飼われている4匹のウサギだが、もう1枠はウサギのライバルといわれる別種の動物も飛び入り参加する予定だ。新春はマザー牧場で「年の初めの運だめし」をしてみてはいかがだろうか。
新春開運のうさぎのレースの結果は如何?
(写真提供=マザー牧場).
[関連URL]
◆タイの学校にゾウさんサンタが大挙してやってきた! [2010.12.25]
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クリスマスイブの24日、タイの古都アユタヤの学校にサンタクロースの衣裳を纏ったゾウたちが登場し、子供たちの大歓迎を受けた。
ゾウを迎えたのはアユタヤ県唯一の私立学校ジラサートウィッタヤスクール。
この日、幼稚園・小学校・中学校の児童・生徒合わせて4000人を超えるマンモス校に、8~22歳の6頭のゾウさんサンタがのっしのっしとやってきた。
ゾウは、筆箱やお人形、お菓子、風船などの入ったプレゼントを鼻でつかんで子供たちに渡し、やんやの喝采を浴びた。
その後、ゾウさんサンタは前足立ちなどの曲芸パフォーマンスを披露し、生徒や先生から好物のバナナをプレゼントされた。
ゾウさんサンタは5年以上前から、毎年、クリスマスイブになるとどこからともなくやって来るという。
全編にわたって3Dで撮影され、かわいいネコたちがこれでもかと飛び出すフル3D映画『ねこばん3D とび出すにゃんこ』が、来春の1月22日、全国劇場公開されることが決定した。
この映画は、『ネコナデ』(2008年)、『幼獣マメシバ』(2009年)、『ねこタクシー』(2010年)の制作チームによる癒し系動物シリーズの最新作。俳優の伊武雅刀演じる中年男とネコたちとの心温まる物語だ。
同作品は、今年10月~12月にネット6(テレビ神奈川、テレビ埼玉、千葉テレビ放送、三重テレビ、KBS京都、サンテレビ)ほかで放送されたドラマ『ねこばん』を映画化したもの。劇場公開される映画は3D版のみで、まるで本物のネコが目の前にいるかのような立体感と迫力を堪能できる。ネコ好きにはたまらない癒し系ムービーといえそうだ。
◆携帯の待受画像 「家族」より「ペット」が人気? ソニー損保調べ [2010.12.17]
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ソニー損害保険株式会社は16日、「愛犬・愛猫とインターネットサービス」に関するアンケート調査の結果を発表した。
犬、もしくは猫を飼っている男女1000名を対象に行われた調査結果によると、「ペット関連サイトを閲覧するか」という設問では、「よく閲覧する」「たまに閲覧する」を合わせると、犬オーナーでは43.6%、猫オーナーでは46.0%が何かしらペット関連サイトを利用していると回答した。
なかでも、独り暮らしをしている場合、犬オーナーが62.3%、猫が56.7%と、いずれの場合も閲覧率が全体平均より10%以上も高くなり、誰かしら相談する相手がいる世帯より、インターネットでの情報収集が定着していることがうかがわれた。
関連サイトを閲覧する具体的な目的に関しては、「病気・病院に関する情報が載っている」(65.7%)がもっとも多く、次いで「しつけ・健康相談のコーナーがある」(55.4%)、「ペットの写真がたくさん載っている」(39.3%)と続いた。
またユニークなところでは、「現在の携帯電話の待受画面」に関する項目で「その他」を除いた場合、「家族・友人の写真」と回答した人が21.2%だったのに対し、「ペットの写真」と回答した人は33.4%と10%以上多いことがわかった。
また、犬オーナーの平均31.2%に対し、猫オーナーは35.6%とやや多めだったほか、サイトの閲覧率同様、独り暮らしの場合は犬で36.1%、猫で40.3%と全体平均より高い数値が得られた。さらに、現在ペット保険に加入しているオーナーに限った場合では、「ペットの写真」を待受画面にしている人の割合が全体の半数近い47.7%にまで跳ね上がったという。
ペット

