ふたりの自分。弱くなったものだ。楽しいフリをしている自分楽しんでいる自分泣いてる自分 様々な自分をいつも客観的に少し離れた場所でみている自分がいつもいた。そして昨日も今日も。私の肉体と合致しないのが辛かったがいまはその両方の自分がいるから私はいつも道を踏みはずそうになっても外さなかったのだと思う。だからきっと。これからもずっとこのままでいい。