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むかしわからなかったことがわかるようになったり、むかしわかってたことがわからなくなったり、時の流れはイタズラにだけどとても現実的に日々の想いを流していくの。
忘れたくないことを忘れてしまったり思い出したくないことを思い出してしまったり。
そんなもんでしょう?
昨日の私と今日の私は感情も表情もきっとなにもかもが違うわ。昨日のことはうまく思い出せないわ。明日のことを気にして毎日なんか生きていないわ。あなたは私のようなのよ、いつだって。約束事なんて意味がない。真実はいつだって冷酷だよ。
互いにしか興味はないんだよ。

ねえ、今日も私はうまく笑えてた?
あなたがいないから相変わらず私の心の一部は空っぽよ。

空っぽだよ。
それは、それでいいの。