こちら島根の道の駅でゲット した非常に不思議なお茶です。
どこから突っ込むべきか悩みます。
まず、ヤーコンって何よ?
ウィキ先生に聞いたらヤーコン は根菜の仲間らしいです。
そして、このラベルのデザインは一体!?
もはやラベルというより胸しか覆っていないシールなんです。
原材料をみてみます。
ヤーコン葉、ハト麦、ハマ茶、大麦、桑の葉
・・・ちょっとまて、ハマ茶って何?
これも調べてみたらカツラケツメイ という砂浜にできるマメ科の植物だそうな。
?マークがいっぱい浮かぶ外見ですが、飲んでみます。
確かに、変わった味わいはあるけれど、要素がすべてほのかです。
みた目ほどのインパクトはまったくナイ。
人のよいおばちゃんが日常使いしていそうです。
相棒「びわ茶に使われているような緑のテカテカの葉っぱが思いうかぶ感じ。やつでみたいな葉っぱとか。すごい後味が薫る。ラベルのいい加減さがちょっと面白い。一応、好感のもてる味。(・・・けして好きなわけではないけれど)」
CHA-ko点数は55点です。
相棒も55点をつけています。
※ペトボト採点表 で算出しています。
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