よく会社は誰のものっていう議論があります。


会社は、お客さまのもの

会社は、株主のもの

会社は、社員のもの

会社は、社会のもの

会社は、事業パートナーのもの


どれも正しいし、でもひとつだけでは、正解じゃない。


会社経営で重大な判断を迫られるときがあります。


その時、心を落ち着け、会社の理念に立ち戻り、


決定事項が、「お客様」「株主」「社員」「社会」そして「事業パートナー」のどれに対しても、利益になるのかを、こだわり続けます。


これは、前の会社で勉強させてもらったこと。

本当に感謝しています。