とりあえずのプレゼント夜中に鳴る電話 会社の同僚、男子の第一声 「俺さ~、超不愉快なんだけど」 「なにが?」 「会社に花束届いてさ、どうゆうつもりだよ。 いるんだろ!彼氏!」 「イエイエ彼氏はいませんし、花束は友人からの贈り物ですけど」 「そんな訳ないだろう! 「友人からのメッセージカード読む?」 「・・・」 ようやく納得したようである・・・ なんで彼氏じゃない男子に私、怒られてるのさ 「それより、俺からのプレゼントホントは嬉しくないだろう」 (ビンゴ心の中の中の呟き) 「そんなことないよ、すごく嬉かったよ、ありがとう」 会社で、ハイ!って渡されたプレゼント ANA国際線で販売中のカルチェのキーホルダー こんな、大きな重いキーホルダー女の子持たないし・・・ 気合の入っていないプレゼントは、あんまり嬉しくありません・・・ 好きなヒトに愛情のこもったプレゼント貰いたいな♪