TVの予告編に心奪われ観たかった映画
「フライトプラン」
ストリー
ジャンボ旅客機の機内で、
女性航空機設計士のカイル(ジョディ・フォスター)の
6歳の娘が忽然と姿を消した。
最愛の娘を必死で捜索するカイルだが、
最愛の娘を必死で捜索するカイルだが、
乗務員にも乗客にも娘を見たという者は一人もいない。
彼女の痕跡は完全に消しさられ、荷物や航空券はおろか、
搭乗記録すら存在しない。娘は誘拐されたのか、はたまた自分の妄想なのか
感想は 「母親の愛!って凄すぎ」
愛する娘の為なら母親って、ここまでできるものなのね。
飛行機の中を駆け巡り娘を探す母親、鬼気迫るカイルが周りの乗客から
孤立していく様子は痛々しかった・・・
ストーリーの早い展開にドキドキしながら観てたけど最後は
「あっ、そうなの終わり?」って残る後味はあるかなー
最後の展開が少し寂しい気がした
やっぱり映画って映画館で観るのがいいよね
