先日の休みの日に、録り置きしていたものを

観ていました。

この日は「二十四の瞳」を観ました。


この作者と私は、ちょっとした縁がありまして。


戦争のお話です。

何度この作品を、キャストが違っても

観る機会がありますが・・・

涙なしではいられません。

この作品に限らず、戦争のお話は全て。


ウチの上の子ももうこういう話が分かる年頃に

近づいてきたと思います。

主人とも今年、「ほたるの墓」が再放送する事があったら

見せてみようか、と言っていました。

私も賛成。


戦争とは、本当にあったことだから

子供たちにも知ってほしい。

と言っている私も、戦争のことはわかりません。

それでもね。

そして戦争があったことと、今の時代との

関わりを考えてほしい。


話は戻りますが、私はこの作者のお話は

これしか知りません。

他の作品も読んでみたいと思いました。

旦那さんの作品もね。

詩人だったみたいだから、一度でも見てみたい。