おばあちゃんか
早朝に目が覚めたから
最近よくやってる
宝塚歌劇団関係のブログを徘徊

つか

ある方のブログで

霧深きエルベのほとり
来年、やるって知って

徘徊してたら書きたくなった久しぶりに

楽しみだったり
不安だったり
様々なご意見が書かれてて中々面白い!

でね、私はもうずーっと宝塚、実はまともに観てないんですけど、何故かここ数年、宝塚好きな方のブログを読ませてもらっていまして、ちょいちょい感じたことがあります。

私が熱心に宝塚を観ていたのは小学生あたりから高校生あたりまでの約6年程度。
この間、宝塚グラフ、歌劇、良く読んでました。
あの頃って再演物ってどの程度あったかなぁ?と、今と比較するもんではないだろうけど、記憶を辿って考えた。

ちょうどベルサイユのばらが上手いこと当たり、風と共に去りぬも4組で競演的な状態だったせいか。
それよりも以前の作品が再演って

ノバ・ボサ・ノバ?
霧深きエルベのほとり?

位しか、笑笑、思い出せない。

でもあまり観に行かなくなって以降、その頃初めて上演されたもの含め、結構な数再演物あるような気が…します。

これって


どうなんでしょうか?

もちろん、オリジナルもかなり上演されているようですが、再演物も同じくらいあるような印象なのです。

良いとか悪いとか以前。

今の宝塚をよくご存知の方は、どう思っているのかなぁと

どうも自分が熱心にしていた頃よりもステージ数が増えているらしい様子も多くのブログからは感じられるのですけどね。

昨今の状況を優しく教えていただきたいなぁって思っております。