意外に多くの方から 「もっとバリブログ書いてください」 と言っていただけたので、もうちっと
なんだかお恥ずかしいですが
もともとこの夏も今回も私が多く滞在していたのは、10代・20代の若者の街スミニャックやチャングなのですが、今回後半3泊はもうちょっとゆっくりした街(日本人の定年を迎えたシニア世代に人気の街)ウブドに滞在しました。
ウブドでも十分おしゃれな一日中いたくなるカフェやまったりできるバーはありますし、西欧の若い人たち(30代・40代)も多く、ヨガストリートがあったり、ベジタリアン・ビーガンの店もいっぱいあったり、まだまだ見たいところがたくさんあります。
ということで、ウブドもまた紹介できたらと思いますが、今回はそこからまださらに北東へ車で1時間ちょっと行ったとこにある
「プラランプヤン」へ行ってきました!「プラ」は「お寺」という意味なので「ランプヤン寺院」ですね!
1時間車で行った後、ジープみたいなのに乗り換えさらに10分ほど山をのぼります。(↓こんなの)
そこからさらに神聖な場所に行くということで、そこで男性も女性もみんなサロンを腰に巻きます。
そして私もそうでしたが、肩が出ている格好をしている女性にはショールを渡されます。
(ちっちゃくて分かりにくいですが、写真のはランダムに渡されたサロンとショールです)
そしてそこからさらに5分ほど、かなり急な坂道を登ります。
そんな行きにくいところにあるので、実は3年ほど前までは全然注目されていない寺院でした。
でも今では行列ができる寺院!それはこの写真
SNS映えしますよね!
これらの写真を撮るのに実は1時間も並んだんです。(↓並んでる図)
友だちでもあるガイドのMusによると、この日はまだましだったみたいで、3時間近く待つときもあるみたいです
でも待ってる間も自分の前後の人たちと話したりして楽しかったですよ
一番よく喋ったのはチュニジア人カップル。二人ともC.Aということで 「どおりで2人ともgood-lookingなんだぁ」って言ったら、とっても嬉しそうでした
彼女の方がフランス語も話せたので、フランス語と英語とでみんなで話してました。
その後は、そこから水の離宮と言われる「Tirta Gangga」でまた写真をいっぱい撮って、
水上コテージみたいなところでランチをして、
最後にはチョコレートファクトリーに行きました
そこにはおっきなブランコがあったので、もちろんしましたよ! 一緒に行った人たちはMusも含め、怖くてしてませんでした💦
みんなチキン(臆病者)だなぁ
私はこんなの大好きっ!「きゃーきゃー」叫びながら何度も楽しみました
ということで、バリ旅行を計画されてる方でブリティッシュ英語が好きな方は是非是非バリのガイド:Mus(ムス)君ほんとーにおすすめです!
ウブド出身ウブド育ち、ブリティッシュ英語を巧みに操り、バリについての知識も豊富、運転も上手、好青年!
日本語はほとんど話せないけどね💦 「あなた、かわいい!」は教えておいたので、それは言ってもらえるはずです![]()
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最後まで読んでくれてありがとうございます![]()







