闘病中、まるで外で寝ているかのような冷え込みに
深夜、目が覚めた
すると!
熱でうっかりロックし忘れた雨戸が15センチほど
あいて、冷たい冬の夜風がスースー入ってきていた(・・;)
時計をみると深夜2時。
ベットの脇で隠れてモゴモゴ遊ぶ
ルーシー発見
その日をさかいに、
飼い主の病状は悪化しました~
椅子からはみ出すデカ猫だもの。
雨戸くらい簡単にあけちゃうのだ
ルーシーのお見舞いのおかげで
ルーシーのブログを数日更新できずだった、、という
パラドックス(;´▽`A``
「お見舞い」ってことにして
今回も許してあげるけどさ![]()



