ラタトゥイユとカポナータ
先日、極楽のイタリアンレストラン「ベニーニ・エスト」で、
月1回のキャンドル教室を担当している、
シスル会の3周年のお祝いのランチパーティーがありました。
(関係ないけど、極楽【ごくらく】って地名です。
惜しくも直木賞をのがした、絲山秋子さんの作品、
『逃亡くそたわけ』の登場人物、なごやんの出身地として出てきて・・・
笑われてましたっけ。なかなかインパクトありますもんね。ゴクラク。)
そこでいただいた、美味しいカポナータ!
(ああ、写真をとっておけばよかった。
でも生徒さんの手前、それは、ちょっと・・・できないか。^^;)
夏野菜の甘さがとても引き立っていて
それはそれはおいしかったです。
でも、食べながら、ふと思った、
夏野菜をトマト味で煮込んだのが大好きな私の、素朴なギモン。
カポナータって、ラタトゥイユと何が違うんだろ?
気になって調べてみたら・・・ああ!そっか~、なんだ~、と脱力。
カポナータは、イタリア料理で、
ラタトゥイユは、フランスのプロバンス地方の郷土料理、でした。トホホ。
どちらも、ナス、ズッキーニなどの夏野菜をトマトで煮込んだものです。
作り方も、ビミョーに違うけど・・・ま、似たようなもんだし、
おうちで作る分には、さらに適当だし。^^;
我が家では隠し味に、
実家広島のアサムラサキの「かき醤油」を入れちゃってます。(ちょろりっとね)
その家の、それぞれの味、ですね。ふふふ。
月1回のキャンドル教室を担当している、
シスル会の3周年のお祝いのランチパーティーがありました。
(関係ないけど、極楽【ごくらく】って地名です。
惜しくも直木賞をのがした、絲山秋子さんの作品、
『逃亡くそたわけ』の登場人物、なごやんの出身地として出てきて・・・
笑われてましたっけ。なかなかインパクトありますもんね。ゴクラク。)
そこでいただいた、美味しいカポナータ!
(ああ、写真をとっておけばよかった。
でも生徒さんの手前、それは、ちょっと・・・できないか。^^;)
夏野菜の甘さがとても引き立っていて
それはそれはおいしかったです。
でも、食べながら、ふと思った、
夏野菜をトマト味で煮込んだのが大好きな私の、素朴なギモン。
カポナータって、ラタトゥイユと何が違うんだろ?
気になって調べてみたら・・・ああ!そっか~、なんだ~、と脱力。
カポナータは、イタリア料理で、
ラタトゥイユは、フランスのプロバンス地方の郷土料理、でした。トホホ。
どちらも、ナス、ズッキーニなどの夏野菜をトマトで煮込んだものです。
作り方も、ビミョーに違うけど・・・ま、似たようなもんだし、
おうちで作る分には、さらに適当だし。^^;
我が家では隠し味に、
実家広島のアサムラサキの「かき醤油」を入れちゃってます。(ちょろりっとね)
その家の、それぞれの味、ですね。ふふふ。