※EXCEL は試行錯誤中。控えたデータをうまくエクセルに落とし込むことができていない。
列島に最大寒波到来。
各地で大雪だとニュースが叫ぶ。
「えーと、背中に張るカイロ、つま先にも。指用に張らないやつも。」
歳を取るごとに、寒さ対策グッズが増える。
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この日、某D 店。
車で1時間の遠征先。そして、スロガ! これはアチィだろ?
前回の実戦と同じ店舗。今回の並びは普段通り100人位。
抽選結果は8番!?
「よっしゃ! 」
思わずガッツポーズ(していない)
本当は踊りだしそうなほど嬉しいが、若かりし日のキルスティン・ダンストみたいなスロパチガールが目の前にいるので冷静さを装う。
抽選券を受け取り振り返ると、「あら?」知っている顔を見つけた。「昨晩こっちで飲み会だったんですよ。」地元から遠いというのに、ノットモがそこに居た。
「何を打つんです? 」
「(抽選券を見せながら) 化物一択! 」
容易く本命台を確保。
朝から腰を据えて打ちたかった。
「できれば高設定をねw (強欲) 」今日、その願いが叶うかもしれないと期待に胸を膨らませながらレバーオン。
「絶対ねーわこれ、、。」
初AT は6PUSH 168G 。ここまでは良かった。
何も起こらず150枚で終了した後は平坦な通常時を過ごし、何も起こらないまま900G を超える。その間、解呪の儀は3回(当然の失敗)
初当たりがAT 駆け抜け。その後は天井まっしぐらという、想像しうる最悪のパターン。
「天井倍々取ったらヤメかなあ。」
1000G までのカウントダウン。それまで台に刺激を与えないように静かに淡々とこなしていたのに怪異文字発生。
「いやいやいや、待て待て待て (^_^;) コラコラコラ 」「今までずっと平穏だったよね? (;^_^A ホントニモウ 」何か引いた? 思いだせないんだけど。スイカか? そうそう当たる確率じゃ、、。「とにかく、もうちょっとで天井なの(#^ω^) ワカッテル? 」台をなんとか落ち着かせようとしても、そうはならずに興奮していく化物語。
解呪の儀。
「ウソだろ? やめてよ! 」
Change
「ちょっw 待って、俺が悪かった。」
止まらずヒロインで突入。
「まったく、阿良々木先輩には恐れ入るな(神原) 」
そりゃねーだろよ、、。
両隣が自分の様子を見てほくそ笑む(妄想)
泣きたくなるのを我慢して倖時間を消化。「悪夢でも良いからなんとか俺にチャンスを! 」「スンッ」900G 当てることができなかったのに、3G でなんとかなるわけがなかった。
「クソクソクソ! 」
憎い憎い憎い、店も客もみんな憎い!
推測は設定1とする。
終始スイカが悪い。解呪連にも入った様子がない(変則始動を未確認) そんなことなので1とした。
実戦は、「早起きして遠くまで来たし、抽選は8番。大本命の化物語にも座った。それなのに、、。」諦めきれないまま続けていると、倍々Chance 中に超倍々図柄を3回奪取!?
「これ、もしかしてすごいんじゃね? 」
本人も何がどうなってこうなったのか覚えていないw
「ぶっ壊すってこういう事なん!? 」
純増5枚の上位AT 開始。
邂逅の儀アイコンは獲得済み! あれよあれよとEP お人好しへ。
気合を入れて臨んだ邂逅の儀を終了直後の変則停止でクリア! (ビビらせんなw ) 恩恵は?
超倍々Chance (;^ω^) アッ
「鬼とか極ってそうそう入らんかー。」
それでも、一撃で4493枚。マイナスを跳ね返して逆転大勝利!
転落後は300G と少し回してヤメ。
エンディングを達成しても低設定だとする推測に変わりはない。
「早いけど上がるか。」
引き戻すこともできなかったのでヤメ。
朝のノットモがパチンコを打っていたので、先に帰るからと声を掛ける。
化物語、俺には荒すぎる?
「良番でエウレカやウルリミっつーのもなあ (^_^;) モッタイナイ? 」
「必勝本のムックを買うぐらいには好きな(相性の良い) 台だったんだけど。」
意外すぎる? ちな、俺は神原推し。







































